阪神タイガース連勝中

阪神タイガース連勝中

今年はコロナ禍でルールも変更され、9回までしか行わない。

延長戦がないという中で引き分けるチームも多いのですが阪神タイガースは引き分けがない。

勝った試合が多い。

延長が有るのか無いのかでどこまで関係あるかはデータが出てないので、詳しくは説明出来ません。

先発投手がしっかり5回、6回投げて9回は守護神がいる。

7回、8回を誰が投げるのか…

分業制になった昨今は役割を果たしたら結果が出ている。

先発投手が頑張って7回、8回投げたら後は投げなくて良い投手がいて休める。

長期戦で考えると有利ですね。

その先発投手も1人だけが頑張っているのではなく、何人も高め合いの中でやれているようです。

助っ人外国人たちも結果を出しています。

本塁打は試合の流れを呼び寄せるのに有効ですね。

そういった本塁打をしっかり打つ選手がいるのは攻撃する時に1つの選択肢として有利です。

小柄な選手はスピードがあり、尚且つしっかり強い打球が打てるので対戦する側としては守りにくいですね。

昔、金本選手が現役時代内野手は守りにくいと言っているのを読んだことがあります。

左打者で、脚が速い、強い打球を引っ張れる。

左打者=一塁ベースに近い

脚が速い=緩いボテボテの打球を打たれたらアウトに出来ないから、内野手は前の方に守りたい

強い打球を引っ張れる=前に守ると対応できないため、内野手は深く守りたい

といったように対応がしにくくなります。

なのでポジショニングが難しくなり守りにくい、というわけです。

それこそランナーがいるのかいないのか、試合展開やアウトカウントにもよるしキャッチャーの配球にもよってポジショニングで工夫するしかないですね。

阪神タイガースが勝つと機嫌の良い患者さんがいます。

会話が弾みます。

大体愚痴や厳しめの意見が多いのですが、愛のある意見としていつも聞かせていただいています。笑笑

今年は饒舌ですね。

このまま優勝してしまうのでは?

まだまだ楽しみの多いプロ野球。

次はどの球団のこと書きましょう??

12球団いけるなぁ・・・

困りごとはお気軽にご相談ください。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、はやし内科と焼き鳥大吉の間)

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院長 藤原一馬

脚の付け根が痛む

脚の付け根が痛む

歩くと脚の付け根が痛む。

腰は前から痛くて悩んでいる。

歩く時の痛みは一歩ずつ、地面を蹴るときに傷む。

股関節の前面部には腹部、膝関節と関連した筋肉があります。

それらの走行をよく見ると痛みの要因が絞れてきます。

その絞れた部位には手技をメインに施します。

手技の相性が良ければ時間配分も多めにはなりますが、鍼灸の相性が良い場合は鍼灸の方が時間配分が多くなることもあります。

体操や運動などの割合が多くなる場合もありますので、その体の状態や個人個人の差がありますし、性分にもよります。

運動が好き嫌いとか・・・。

痛みに対しては鎮痛がメインになりますので、鎮痛するための方法を選択肢から選びます。

楽になった、軽くなった、動かしやすくなったという感想をいただいています。

この感覚を知ったら次に日常生活での動きや趣味との兼ね合いが入ってきます。

日常生活では仕事が負担になっている。

立ちっぱなしが多い。

力仕事もある。

バレーボールが好きだけでしばらく行けてない。

この痛みのある体でプレーする自信がないまま遠ざかっている。

痛みのない体になってバレーボールをプレーしたい!

そういった目標に向かい行っています。

そのためには短期目標はこれ、長期目標はこれ、となります。

目標があるとそこへ向かいやすくなるので良いです。

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院長 藤原一馬

サーフィンでパドリング

サーフィンでパドリング

サーフィンでパドリングする時に、体が起こせない。

大きな痛みがあるわけではないが、上体が起こせない。

その分、肩の動きに制限がかかり首から肩にかけて痛みが出る。

胸椎の伸展可動域が低下、その分頸部だけで起こそうとしてしまう。

胸筋群の過緊張も見られ肩甲骨の動きにも影響が出ます。

良い影響ではなく悪影響が・・・。

年齢だけのせいでしょうか?

筋力低下だけでしょうか?

クセのせいでしょうか?

何が要因か探るために触診、視診が重要になります。

痛みの出る動きも、出た瞬間よりもその前の動きにチェックポイントがあることが多いです。

そのポイントを見逃さないようにしましょう。

ポイントへのアプローチの仕方はそれぞれ、得た情報により選択が変わります。

選択肢をまずあげて、そこから絞り込む。

年齢、性別、職業、筋力、身長、体重、体脂肪、性格、心の持ちよう・・・

情報が多ければ多いほど良いとは限りません。

情報を整理して選別する力が重要です。

いる、いらない、その情報が使えるものにしないと意味がありません。

胸椎の伸展可動域を向上目的の体操を指導します。

胸部の過緊張を緩和目的に手技を行います。

頚椎の動きが正しく誘導されるよう手技を行います。

何を目的にしているのか?

その明確さが伝わると結果は導かれやすいです。

セルフでやれる体操などを同時に伝えることで良い状態を保持してもらいます。

それから次の治療に繋げていきます。

お早めにご相談ください。

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院長 藤原一馬

学生のケガ相談ちょこちょこあります

学生のケガ

多くはスポーツによるケガが多いです。

相談としては痛みがあって満足なプレーが出来ない。

試合までに間に合わせて欲しいといった内容です。

どの段階をゴール設定するかによっても変わります。

どういった内容の施術を選択するか。

チームの方針、監督や指導者の方針、やり方です。

休みながらやるときやる。

休まずやれること目一杯詰め込む。

色んなやり方があります。

選手は個人の差があります。

特にジュニア世代は成長に個人差が大きく、思春期での成長も目に見えて差があります。

そう行った世代に指導する際、注意が必要です。

ストップさせたらええやん、とシンプルに考えますが。

そうはいかないケースもあります。

本人が出たい、やりたい場合。

周りとの関係性が問題の場合。

指導者や保護者から怪我をするイコール弱い、外されるという不安の場合。

チームメイトからのサボっているのではという不安の場合。

練習の取り組み方や普段からの態度を見ればサボっているのかは伝わるはず。

弱いのなら弱点補強の指導メニューを組めば良い。

放っておくことの方が問題。

練習だけでもない、試合だけでもない。

結果が全て?

それとも過程が大事?

練習、試合を通じて何を得るのか?

何を学ぶのか?

怪我をして学ぶこともある。

時を戻そう、って戻れば良いが戻りません。

今をしっかり生きるには、先を見つめることも大事です。

これからどういったリハビリをしていき、その先にどうなっていたいか。

それが決まると後はやるだけです。

泣いても結果は変わりません。

泣かずに済むにはどうするのが良い?

見方を変えられたらゴロッと変わります。

味方は結構側にいますよ。

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院長 藤原一馬

股関節の痛み

股関節の痛み

スクワットをしていて股関節が痛くなった。

トレーニングをやり始めるとある話ですね。

コロナ禍で体型が変わり、いよいよ危機感を持って動こうかと思いトレーニングを始めた。

何種類か動く中でスクワットワイドスタンスで行った。

その時から殿部に痛みが出るようになった。

筋肉痛なのか、筋肉痛のひどい番なのか、ケガなのか?

という状態で相談されました。

股関節は元々強くない。

変形するのを恐れてケアーしていた。

そんな中で筋力も大事だと思いトレーニングしたので、間違ってはいない。

ただケアーしながら、という条件付きですね。

条件付きでないと、闇雲に行った分負担を背負い痛めてしまうことがあるからです。

スクワット動作は股関節、膝関節、足関節の動きの連動も大切です。

上体をどう起こしているのか、どう傾けているのかとかも下半身からの影響があります。

悪いものはそのまま伝わります。

良い連動を意識してもらえるよう整えます。

整え方としては、硬さの度合いによって変えていきます。

治療の選択をします。

手技、鍼灸により硬さを寛解させていきます。

それプラス動きのコツも伝えます。

トレーニングというより、体の使い方のコツなので日常生活にも活かせます。

そういったことをコツコツと行うことで好循環して返ってくるように影響します。

股関節の重要性が分かるため、真面目に取り組みます。

それは結果として現れるため続きます。

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院長 藤原一馬

学生も来院されます

学生もたまに来られます

飛び込みで来られることはほとんどありません。

紹介で来られることが多いです。

学生つながりで紹介の場合と、既存の患者様である親御さんが息子、娘を連れて来る、お孫さんを連れて来る場合。

学生はスポーツをやっていることが多いです。

その種目が何なのか?でもケガの仕方も変わります。

どのプレーでどういう時に痛みがどこにどのように出るのか、絞っていきます。

バレーボールのサーブで痛む?

レシーブで痛む?

トスで痛む?

アタックで痛む?

というところも絞っていきます。

腰が痛む。

腰が痛くて整骨院に通っていた。

施術の後は楽になる。

翌日には戻っている。

何回か通ったけど変化が分からずだったため、当院に来院されました。

胸郭の動きが乏しく動きの可動性が低下していました。

腰の筋肉が硬くなっていて、そこに対しての治療はします。

動きを取り戻すことを同時に行います。

直ぐに習得できるものでもないので、経過を見ながら種類を増やしたり、その都度必要な刺激を入れます。

痛いからその部位だけ治療する、それで変化でなければご相談ください。

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部活動

部活動

中学生、高校生も来られることがあります。

泰然は中高齢者が主な患者層ですが、スポーツ学生も来られます。

ほぼ紹介のみです。

来られている患者様のお孫さん、お子さんが主です。

スポーツの種目によって悩みもそれぞれです。

サッカーをしていて膝裏に痛みが出た。

ボールを蹴る際踏み込み足の方でした。

踏み込みの際の爪先の向きや、体重のかけ方などの負担が考えられます。

膝裏の様子を見てみると、ふくらはぎの筋肉、太腿の筋肉の緊張が強かったです。

その過緊張している筋肉に対して手技で緩めます。

体の反応が良く直ぐに緩まります。

普段から筋力トレーニングしているようなので、フォームの確認と意識のさせ方をします。

体幹とは?

体幹の意識、力の入れ方、ただ強く力を入れたら力みになっていることが多いので、その違いを感じさせます。

固めるだけが体幹ではない。

抜く力と入れる力と、そのコントロールの大事さを普段しているトレーニングとの違いを感じさせることで有効になります。

ただやっていた、ただこなすトレーニングと、自ら行うトレーニングの違いです。

「ヤバい、いつもよりキツい」

若者の感想いただきました!笑笑

どうキツいのか?

これがカラダにどういう変化をもたらすのか?

変化を感じてもらうことで、日常生活だけではなく、スポーツに落とし込めるか。

どういう過程を導くのか。

人によっても違うので、それぞれの個人差によりメニューも違います。

ご相談ください。

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腰の痛みが軽快し好きなテニスが楽しめる

腰の痛みが軽快し好きなテニスが楽しめる

そんな嬉しい言葉を聞けました。

痛みがあると動くことに制限があります。

制限の中過ごすよりも、目一杯動きたい!ということで治療をしました。

治療の度に痛みは下がり、体操を真面目に行い、過ごし方の改善が見られました。

シンプルな過ごし方、体の動かし方が大事ですね。

体にとって必要な刺激を入れる。

無駄なものを省く。

間違ったやり方のストレッチやトレーニングはやめる。

コツを知って改善させてから行う。

そのほうが結果が出ます。

急がば回れというように、一見遠回りに見えます。

直ぐに結果を求める方が多いので、体操などをお伝えしてもなかなか取り組んでもらえません。

腹圧に必要な体操を伝えた後でも「腹筋した方がええんやろ?」と聞かれることもあります。

伝え方に問題があるんだなと反省するとともに、インターネット上に動画や情報が溢れているため止められないなぁと感じます。

ただ一つのキッカケとして気づいていただきたい。

そのためにひとつひとつ大切に伝えていきます。

元気に今まで以上の生活の質を手に入れませんか?

ご相談ください。

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いよいよ開幕

プロ野球開幕

6・19プロ野球いよいよ開幕!

今シーズンは無観客で開幕し、梅雨どきからという変則日程。

いったいどんなペナントレースになるのか?

プロ野球 2020年シーズンは、619日(金)に開幕する。

◉レギュラーシーズンの最終戦は117日(土)の巨人ヤクルト(東京ドーム)となる。

クライマックスシリーズは、セリーグは実施しない。パリーグは、12位による対戦を1114日(土)から4日間で開催し、アドバンテージ1勝を含む4試合制となる。

日本シリーズは、1121日(土)に開幕。交流戦フレッシュオールスターオールスターは中止。

◉政府指針に沿えば、710日(金)から5000人を上限に観客を入れての試合が可能となり、81日(土)以降はさらに緩和される。

◉今季は、特別ルールで運用。試合は延長10回まで。登録人数は29人から31人、ベンチ入り人数は25人から26人に拡大する。外国人枠は4人から5人に拡大し、ベンチ入りは従来通り4人まで。トレードなどの補強期限は現行の731日(金)から930日(水)に変更する。

だそうです。

プロスポーツの試合のほとんどが開催されていないことに慣れてきていたようにも感じます。

でもあったらやっぱり見たいし、見たら面白いし、となるはずです。

カラダを動かす喜びを感じる人も多いはずです。

目一杯の応援は生では、しばらくは出来ませんがテレビ越し、インターネット越しでしましょう!

野球だけでなく他スポーツも盛り上がっていきますように。

例年と違うだけで、変化をしたと思えば楽しめます。

大きな怪我なく、素敵な試合が繰り広げられることを願います!

また野球の話をしに来て下さい。

どこのファンの方も大歓迎です!

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腰の痛み

腰の痛み

スポーツ活動時のみ痛む。

日常はそこまで痛みを感じていない。

実際のスポーツ中を見られないので、痛みの出ている時の様子を想定して確認します。

腰の治療の時に大事にしているのは股関節周囲筋へのアプローチです。

股関節の前面部が過緊張しているのか?

側面なのか?

後面なのか?

股関節の動きに制限が出ているのか?

股関節に自覚している症状があるのか?

自覚しているのなら、どういった症状が出ているのか?

股関節は支持でも働き、可動でも働き問題が生じると他の部位にも影響があります。

腰に出ている症状から推測すると股関節を治療ポイントとして行います。

股関節の硬さを改善し、動きを出せるようにしました。

するとスポーツもしやすくなったようです。

腰が痛いから腰に治療をして欲しい、触って欲しい、というのも分かります。

それで腰へのアポローチで改善していく症状もあれば、触ってもあまり変化の出ないものもあります。

治療後にどうなっていたいか、その先に見えるとろまでをイメージして施術を行えると効果は高いです。

痛くて困っていても解決になっていません。

どこで何をすることが解決になるのか?

ご相談ください。

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