旅に行きたい・・・

たまたまグラバー園の文字を見かけたので…

グラバー園は中学修学旅行で行った覚えがあります。

行ったことありますか?

グラバー園について(引用)

16 世紀後半 大洋の波を越え、夢を抱いて長崎にやってきた異国の商人たち。

ヨーロッパや中国から多くの人々が渡来し、この地は賑やかな国際貿易港へと発展し江戸時代の鎖国期に引き継がれました。

長崎も横浜・函館とともに開港され華やかな時代を残しています。

長崎港を見渡す丘陵地には日本風の屋根瓦に覆われた洋風建築が立ち並び、長崎外国人居留地が誕生しました。

その地に新たな歴史を刻む「グラバー園」。

スコットランドの貿易商人、トーマス・ブレーク・グラバーの邸宅をはじめ3つの国指定重要文化財の住宅と、長崎市内の貴重な洋風建築を見ることができます。

居留地時代の面影を今に伝える石畳や石段、長崎港を一望できるロケーションと、歴史、文化の香りに包まれながら、貴重なひとときをお過ごしください。 

とあります。

グラバー園では9棟の伝統的建造物を見ることができます。

そのうち、旧グラバー住宅、旧オルト住宅、旧リンガー住宅は居留地時代に建築され、150年以上この地に建ち続けいる貴重な建物です。

これら3棟は国指定重要文化財に指定され、旧グラバー住宅は「明治日本の産業革命遺産」の構成資産にも登録されています。

一方、6棟は明治中期ごろに長崎市内に建てられた洋風建築をグラバー園へ移築復元したものです。

各建物に当時を思わせる特徴があり、明治時代の長崎を知る上で貴重な建物です。 

中学生の自分にはなかなか良さが分からず、ヒトの家と庭見るのはなんでなん?って思っていました。

それでもその時その時に感じることが大事なので、中学生の自分も感じたことがあるはずです。

小さい子を色んなところに連れて行っても、どうせ覚えていないから行っても仕方ない、というセリフを聞いたことがあります。

私個人の見解は少し違っていて、感性はその時に入る刺激が大事なので覚えているかどうかがポイントではありません。

刺激を入れるために色んなところに出掛けたり、絵などの芸術品を見たり、映画などを鑑賞したり、音楽を聴いたりすることが人間形成、感性を育むのに必要になります。

漫画なんかも良いですよね。

言葉の掛け合いを覚えたり、知らない漢字にも振り仮名があるため読めるようになったりと勉強になることもあります。

色んなところから吸収しようとすれば出来ます。

この自粛のタイミングで家にいる時間が増えた分やれることがあります。

プラスに使えるかどうかですね。

テレビなどでマイナスな話を聞いたり見たりしてネガティブなストレスばかり溜めてませんか?

色んなアンテナを張ってみてください。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

お花見

花見

新型コロナウイルスの影響でお花見も外でシートを広げてお弁当とビールなんてことも見かけないですね。

車から見たり、散歩でチラッと見たり…。

ほんまに花を見るだけになりますね。

色んな角度で花を見るキッカケになって良いかもしれませんね。

SNS上でも桜の写真を多く見ます。

写真ってセンスが出ますよね。

構図が難しい。

ボカし方や光の入れ方なども難しそう。

ノーマルなiPhoneで撮影しているのみです!

編集用や撮影モードを変えられるアプリもあるそうですが。

特別入れてるわけでもなく。

素人なんで正解が何かは分かりません。

思った時に撮影出来るのがメリットかなぁと。

検察してみたら、こんな風に書いてありました。

(以下)

春といえば桜の季節。

「今年はいつもと違った桜を撮りたい!」と意気込んでも、なかなか思ったように撮れなかった経験はありませんか?

満開の桜を前に一生懸命シャッターを切って、自宅のパソコンで観てみると、「見物客が多くて写真に写ってしまう」「枝が邪魔で、散漫な印象を受ける…」「桜の花が暗く写っている…」「思ったように背景がボケてくれない…」と、見た通りの感動を写せないことに悩んでいると思います。

桜は見た目と撮った写真のギャップが大きく、意外と難易度が高い被写体です。

自己流で撮り続けても作品といえる桜写真を撮るのは難しいでしょう。

実は、桜撮影は「機材 / タイミング / 画面構成」のコツを押さえれば、初心者でも美しい桜写真を撮ることができます。

日本らしい季節の移ろいを表現できる、味わいのある桜写真を思い通りに撮ることができます。

だそうです。

コツがやはりあるそうです。

目で見たままとレンズ越しで見るのと差が出ていることは分かるが、その差を埋められない。

デジタル編集する方に聞いたところ、編集することを見越して撮影するそうです。

なるほど。

終わりを決めるから上手くいくのですね。

今日のブログの写真はテキトーに「あ、桜や、撮ろう!」っていうくらいのノリで撮った写真です。笑笑

場所も時間帯もバラバラ。

感じるままに。

経験値も大事だと思います。

何が正解かは分からなくても撮ってみる。

その先に調べたり勉強した時に閃くのかなぁと。

どの世界もそうかなぁ。

まずやってみる!

写真得意な方はまたアドバイス下さい^_^

例年と違う過ごし方が続く日々ですので、体も心も変化していることでしょう。

桜を見て心が和むそんな日々を過ごせますように。

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