膝の痛み

膝の痛み

膝のお皿周辺が痛む

何をして痛むのか?

曲げ伸ばし?

歩く?

階段?

小走りは可能?

押さえたら痛む。

歩ける。

違和感はある。

小走りは可能。

細かく触診を行います。

すると、膝蓋骨の下縁に圧痛がありました。

お皿の下部に骨のボコっと盛り上がったところ、膝蓋粗面にも圧痛がありました。

膝付きになった時に地面に当たる部分です。

ふとももの大きな筋肉大腿四頭筋のうちの大腿直筋が腱になり付着する部分です。

直接の圧で炎症が起きます。

炎症が起きた時はどうするか?

動かさない?

安静。

冷やす?

温める?

お灸が効果的です。

お灸の熱により圧痛を抑えて、炎症を抑えてくへるため痛みが下がります。

熱で熱を取る。

お灸の素晴らしさを体感しにいらしてください。

お早めにご相談ください。

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ID:taizen4976

痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

膝の痛み

膝の痛みで2回目の来院

初回に来られた時の大きな痛みが解消されて喜ばれました。

膝の痛みは何かをしたら良くなる?

何かをしたら酷くなる?

困っている時のイメージをどれだけ出来るかです。

ですので、問診をしっかりとります。

会話の中にヒントがたくさんあります。

膝が痛い、だけからは分からない、気づかないことに気づけます。

そのための会話です。

しゃがむ途中が痛いのか、立ち上がりが痛いのか。

股関節の様子を確認します。

仙腸関節に問題があることもあります。

その周辺の連動をキチンを出すようにすると立ちやすくなりました。

真っ直ぐ立てていないことがまずは問題でした。

まずは立つ。

それから歩く。

どちらも大事です。

手技、鍼灸の組み合わせを行います。

腰から?

膝から?

股関節から?

連動を大事にします。

何か一つのキッカケで改善することもあれば、二つも三つも改善に必要なこともあります。

ご相談ください。

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院長 藤原一馬

膝の痛み

膝の痛み

膝が痛む。

屈曲しにくさを感じる。

動きをチェックすることも大事ですが、他にも視診といって見ることも大切です。

病院ではレントゲンの撮影もなく、「軟骨は減っているが手術の必要はない。老化現象。」と言われたそうです。

痛みとの付き合い方は人それぞれです。

ただ、このままでは不安なのでご紹介で来院されました。

見ると粉瘤があります。

ガングリオンかと疑います。

見ることの大事さを知らされました。

膝のお皿の近くにあるため、膝の屈曲や伸展などの動きの邪魔をしています。

ガングリオンは私の手首にもあるので共感できます。

それ自体は痛みがありません。

ただ圧を加えると角度によっては押し込まれた奥が痛むことがあります。

部位が違えど似た感覚があります。

お皿の動きの改善は手技、鍼灸で施術します。

お皿の動きが滑らかになると、次は違う部位に痛みを感じるようになりました。

本来の動きを取り戻すためにはまだ問題があったようです。

その問題点に気づかないまま施術をしていくよりもキチンと何に問題があるのかを知ることが大事です。

知ってから治療をするので結果が結びつきやすくなります。

治療は手技、鍼灸だけではありません。

次に痛みを出さないための動かし方、それに必要な筋力を補うための体操なども同時に行います。

ご相談ください。

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院長 藤原一馬

膝が腫れた

膝が腫れた

少しの段差も脚が上がらないくらい痛む。

膝が伸びきらない、曲げきれない。

外科で変形性膝関節症と診断されました。

注射で水を抜いている。

ヒアルロン酸は分からない・・・。

痛みが下がったが、まだ痛む。

自転車は乗れるので来院されました。

元々、歩容に問題点はありました。

膝も何度か痛みが上がったら治療して、良くなれば他の部位を優先して、というようなことを繰り返していた。

痛みの種類が今までと違って我慢出来ず、病院が近所なので直ぐに行ける方を選んだということ。

膝の腫れは落ち着いていて、動かしやすさは戻ってきつつあるが、まだ屈曲、伸展ともに制限がある。

立っていて、膝周囲にグッと力が入れられない。

カクンと抜けそうになる。

以前から歩容は腰が痛く前傾姿勢になり、大腿部前面を使い体を支えているような様子でした。

大腿部に疲労が蓄積し、筋肉が過緊張しています。

膝の変形も進行中ですし、過緊張に対して痛みを鎮めるように手技、鍼灸を組み合わせます。

痛みが軽減したらオッケーではなく、力が入れられるところまでが必要です。

足ー膝ー股関節の連動を意識させてながら、どう動かすと負担が軽減するか体で覚えてもらいます。

痛みの下がった状態はやりやすいのですが、気持ちが乗りません。

痛みがあるときは「絶対痛くなりたくない!なんでもする!」と、意気込むものです。

現実は喉元過ぎれば・・・ですね。

痛みが一度でも出るとその部位は弱点として、今後上手く付き合っていく必要があります。

上手く付き合えたら、辛い思いをしなくて済むと考えれば、取り組めそうですよね。

無理のない範囲で低いハードルのことから始めていきましょう。

無駄なこと、いらないこと、負担の大きいことをしていた場合は即刻中止です。

良かれと思ってやっていたこと、あかんとわかっていても続けていたこと。

これを機にやめましょう。

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院長 藤原一馬

膝がカクンとなりそう

膝がカクンとなりそう

腰が痛む。

最初に大腿部に違和感がありました。

それから、股関節、膝関節に痛みが出てきました。

その翌日に腰まで痛くなり来院されました。

痛みの要因を探ります。

探ると要因になるようなことがあれもこれも・・・沢山ありました。

それらを整理しつつ、これはこういう結果になりやすい、これはこうなりやすい、これらが合わさってこういう悪さをする。

そういった説明を分かりやすく行います。

専門用語はなるべく使いません。

使わない中で、共有するのは難しいです。

筋肉と言われても筋肉のイメージが共有されるとは限りません。

筋肉が層になっていて、筋肉と筋肉の溝になっている部分のイメージとか。

イメージを共有しやすいのは、ここが硬い、ここが痛い、柔らかくなった、痛くなくなった。

こういう部分です。

いかに分かりやすく治療するか、その結果を導くか、です。

手技をメインに行います。

その時に硬さの共有をします。

それから鍼灸を行います。

その時に響きを説明し、感じてもらいます。

このギューんと来る感じがどういう効果に繋がるかを共有します。

鍼灸の効果を説明だけ受けても??となります。

効果を感じてもらうことで!!となります。

ご相談ください。

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院長 藤原一馬

腰の痛みから膝の痛みへ

腰の痛みから膝の痛みへ

元々慢性腰痛がある。

ここ何ヶ月かで腰の痛みが強くなった。

放っておいたら良くなるかと湿布を貼って様子を見ていた。

股関節が痛くなり、膝にまで痛みが出たので来院されました。

立ち上がり、階段昇降で痛む。

しゃがむのも辛い。

そういった状態でした。

膝関節の動きをチェックすると、膝単独の問題ではない様子。

股関節ー膝関節ー足関節の連動が問題のようです。

特に股関節周囲の筋肉の緊張が強く、緩める必要があります。

大腿部の筋肉は股関節に付着する。

股関節を施術をして筋肉の過緊張が緩まってから膝の動きを確認します。

すると屈伸動作がしやすくなります。

痛みのない動きはこうだったのだ、と思い出して喜んでもらえました。

腰の痛みも軽減し、動きは良くなる。

その体の変化を感じてもらい、その先にこれを維持するための体の使い方を工夫します。

そこまでが治療になります。

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院長 藤原一馬

肩コリ、膝痛

肩コリ、膝痛

半月板の手術を2回した。

サークルでバスケットボールをしていたが、今は膝の痛みが不安でやっていない。

手術をした頃はロッキングもしたり、痛みが辛く、その痛みを思い出すと不安になる。

半月板が剥がれるような状態だったそうです。

大腿部の筋力は低下して、筋肉も少し痩せています。

右膝をかばうように過ごしているため、左脚全体が張りが強く出ています。

腰の痛みは自覚していませんが、殿部の筋肉の過緊張もみられるため、膝にも腰にも悪影響が考えられます。

殿部の筋肉に対して手技を行います。

深層部に対してもしっかりアプローチすることで、緩まったことを感じてもらいます。

土台になる部分の軽さを自覚するため、キチンと積み上げることができます。

キチンと積み上げるために体幹の意識づけを行います。

お腹やお尻に力を入れるコツを掴みます。

それを日常でいかに活かすか、それが治療計画では大事になります。

ご相談ください。

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腰と膝の痛みで悩む

腰と膝の痛み

出かけた時に歩くと下肢がだる~くなる。

そんな状態が長く続いた。

気怠さが取れたのでよく歩いたら膝の内側に痛みが出るようになった。

太っていて筋力は低下している。

歩き方もガニ股で膝や腰が痛そうに歩く。

要因と結果が結びつくような歩容である。

いくら良いウォーキングシューズを履いても立ち方、歩き方に問題があればいずれ痛みになる。

問題点に気付き、どの段階で対処するのかで治療計画も変わる。

全身の触診と動きの確認で問題点を見つけます。

その部位の筋肉に手技を行います。

コリがひどい部位は時間がかかりますが、しっかりアプローチ出来れば解決していきます。

手技にプラスして鍼灸を行います。

筋肉同士の接したとろで滑走性の低い部位へアプローチすることがあります。

滑走性を取り戻す。

鍼灸も手技も体本来の力や働きを取り戻すように反応させます。

適した刺激は正しい反応を生みます。

刺激に対して体が反応するまで、反応しても直ぐに終わる、どんな状態かを要経過観察します。

経過に応じて刺激を変化させます。

同程度の刺激が合うのか、全く違う刺激が良いのか、個人差もあるので問診や体からの反応を見極めて行います。

治療のあとは改善された体なので喜んで帰られました。

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院長 藤原一馬

膝の痛み

膝の痛み

20年以上前に事故により13針縫ったことがある。

筋肉が削げ落ちたのと、皮膚が瘢痕組織により突っ張りが強く出ています。

膝関節の安定、可動に必要な働きが落ちています。

それをかばうように動かしてきたので、腰が慢性的に痛む。

そういった生活をし続けています。

ゴルフをするので、膝の痛みと腰の痛みを取らないとプレーに影響します。

痛みのない体でプレーするとスコアにも影響します。

痛みとプレーの関係性を見ます。

膝は鍼灸とテクニカ・ガビランの組み合わせで変化を見ます。

ガビランは皮膚の瘢痕組織が残る部位に相性が良いです。

ジェルを塗りその上をステンレス製のヘラで摩るように使います。

すると皮膚の滑走性が高まります。

筋肉への影響も向上します。

皮膚もそれだけ筋肉と関係があるということです。

鍼灸は首、背中、腰、殿部、大腿、膝、下腿に行います。

筋肉の緊張へ刺鍼することで、過緊張した部位は緩みます。

正しく動く環境作りを行います。

手技により動きの手伝いをします。

膝関節が単独で悪さをする場合、連動性の中で負担になっている場合、両方から考えます。

事故によるものは単独で悪さをします。

その影響は連動性に影響します。

足関節ー膝関節ー股関節の動きを意識させることで腰の痛みにも変化が出ます。

膝だけだからと軽く考えがちですが、一つの不具合で体はバラバラにならないようアンバランスなままバランスを取ります。

ジグソーパズルでもなく、立体パズルでもなく、人間の精巧な仕組みを活かして生活しています。

そのかばい合いのサイクルから脱出しましょう。

良い意味で連動させられる刺激をこの機会に行いましょう。

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全身の関連性

腰の痛みは慢性的な痛みでずっとある。

長い付き合いなので慣れた。

膝の痛みはグニュっと感があったが、治療により軽減した。

少し運動をしていて、その運動強度が高くなると負担がかかっているようです。

膝や腰だけではなく、首周囲にも負担がかかり筋肉の過緊張が見られます。

過緊張の自覚はコリ感として出ています。

コリがあるので動かした方がいいのかと回してみたり、ストレッチしてみたりした。

それでもスッキリし切らない。

手技や鍼灸の相性が良く、施術後はスッキリします。

鍼の刺激が好きなケースは稀です。

全体で20%くらいでしょうか?

好きでもない、嫌いでもない、効果があるから受けるのは60%くらい。

大嫌い20%・・・。

と言われています。

痛いから?

怖いから?

ズーンと響くのが気色悪い?

入った刺激に対しての感覚は人それぞれなので、仕方がありません。

嫌いな人は何があっても嫌いなので、効果を感じてもらい嫌やけど鍼するわ、というスタンスでお付き合いいただきます。

好きでも嫌いでもない方に効果を感じてもらうことで、嫌いにならないでいてもらうよう努めます。

好きな方はドンドン鍼をします。

喜んでいただけます。

機械では出せない、手のマッサージとも一味違う、そんな魅力をお伝えしていけたらと思い一鍼入魂しております。

関連性を診て必要な治療を行います。

部分治療ばかり受けて来られた方は一度体験してみてください。

ご相談はお早めに。

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