立ち上がろうとする時の痛み

立ち上がろうとする時の腰の痛み

角度によって腰が痛む。

中途半端に曲げ伸ばししている時に起こりやすい。

シャキッとしきれない。

力が込められない。

そんな状態が続いていて、大きな痛みもなく不快感は軽減していた。

仙腸関節に問題があるようです。

支持バランスの崩れを確認します。

股関節周辺筋肉の硬さを感じています。

大腿部は前面、内側、外側、後面とアプローチする部位があります。

殿部も層になっています。

その層に対してアプローチしていきます。

支えに必要な働き、連動性に対して緩める筋肉は緩める。

働けていない筋肉には働くよう修正していく。

そんなことを行います。

動けていない自分の股関節を自覚してもらいます。

意識することは良いことで、

「ほな、動くためにはどうするの?」

「動くためにはここがポイント!」

「おぉー、こうやって動かすのかー、なるほど」

というようなやり取りがあります。

腰をグイグイされて、モミモミされて

「あぁ、気持ち良かったです」

で、終わることも悪くない。

ただ、そこで終わるよりも一歩先へ!

痛くならない身体作りもしたい。

興味はあるけど、どうしたら良いのか分からなかった。

YouTubeを観て色々試したりしたけど、イマイチだった。

そんな方のお手伝いをしています。

「なんか違う」

から、

「だから違うんやね」

というところまでが大事かなと。

無駄なことをしていたら、やめる、省く、シンプルにしていきます。

それの繰り返しになります。

立ち上がりやすさが出ると他の動きも楽になります。

腰痛以外でも困りごとはお気軽にご相談ください。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、辻井はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

左殿部の痛み

殿部の痛み

自宅内の階段を上がるだけで、ふーっとなる。

大きな段差でもない。

体力の低下を感じる。

夜中にこむら返りになる。

筋力の低下、筋肉の硬さ、冷えなど要因をあげると一つではない。

そんな時にこの気候です。

湿度が高い日に気温は低い。

過ごしやすいかと思いきや、ジメジメする。

体が重く感じますね。

気温が高く、夏かな?と思うような日は暑くてしんどいですよね。

気温差、体感でもこれだけ感じると変化についていけない。

その様子が体に出ています。

自律神経系の調整も同時に行います。

殿部の筋肉は過緊張しているため、手技をしっかり目に行い、鍼灸と組み合わせて解消させていきます。

自律神経系の調整としては、背中にアプローチします。

肩甲骨と肩甲骨の間ら辺にあります。

腹部にも反応点があるので、アプローチすることもあります。

殿部の痛みで、殿部のみをマッサージしてもらったらその時はええんやけどなぁ、という感想だったようです。

体は繋がりを感じるので、その繋がりを正常化にしていけるように刺激します。

腰の痛みの主張がそこまでないので、この程度の痛みで相談して良いのか悩んだようです。

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院長 藤原一馬

お尻の奥の方が痛む

お尻の奥の方が痛む

腰が痛くて困っている。

お尻の奥が痛くて困る。

横向きに寝ていて、痛い方の脚が上になって、角度によって痛む。

腰や殿部の筋肉を重点的に柔らかくしていきました。

すると腰や痛みはほとんど無くなりました。

それでもお尻の奥の方のは残りました。

そうなると股関節の前面部の可能性があります。

股関節の動きを他動的に確認します。

確認すると内旋外旋で痛みが出ていました。

股関節周囲筋の過緊張があるので、それを緩和させます。

手技を主に行います。

鍼灸を組み合わせることでさらに緊張緩和が得られます。

すると痛みがグッと下がります。

中高年女性となると股関節は変形していることも可能性が高いため、骨盤側と大腿骨側との関係性をチェックします。

凹凸の関係性です。

凹がガタガタなのか凸がガタガタに変形しているのか。

両方なのか。

その周辺の安定で働く靭帯の緊張状態はどうなのか。

靭帯がカチカチなのかゆるゆるなのか。

それらを加味してアプローチします。

大きな刺激が必要なのか、細かい刺激が必要なのか、両方なのか。

組み合わせて行います。

横向きで寝ても痛くないところで今回の施術は終了です。

体の動かし方を同時に行い、それを日常生活に活かしてもらうことで次回までの宿題とします。

今回の結果を活かす過ごし方ができた上で次の施術をするので結果が出ていきます。

短期の計画と長期の計画を立てて実行します。

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腰周囲のだるさ、重さ

腰周囲のダルさ、重さ

孫の面倒を見るのに、よく抱っこする。

散歩していても途中で抱っこ、となるので、抱っこする。

可愛くて抱っこしてしまう。

よくあるシチュエーションですよね。

子どもにとっては最高です。

その分の負担は抱っこした側にかかっている。

一度にかかる負担は小さいです。

小さい負担が何度も何度もかかり、蓄積します。

この蓄積は気付きにくいです。

いつの間にか体に負担をかけていて痛みとして出てきます。

殿部の筋肉がだるくなります。

重さを感じてついつい叩きたくなります。

その後、腰痛に悩みます。

この腰痛を解消するには腰にマッサージをするだけでよくなりません。

殿部や大腿部にもアプローチします。

手技だけでなく鍼灸を組み合わせるとさらに効果があります。

治療ポイントがいくつか点でもありますが、エリア?(ゾーン?)としても興味深い部分です。

この部位にどういった刺激を入れるかで、結果も違います。

鍼の太さ、刺入角度、刺入深度、本数、置鍼するなら何分置くか、それらの組み合わせ方によって結果も変わります。

体質、体型、その日の調子も考慮します。

鍼灸の経験がないので、初めは警戒されました。

強制ではないので、無理強いはしません。

ただ、一番効果のある選択肢を選んでいますので、される方が効きます。

それでいてどうしますか?

ほぼ全員が受けられます。

いざ受けず嫌い(食べず嫌いみたいに)ですので、受けた後は効果を感じられ喜ばれます。

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腰からお尻にかけての痛み

腰からお尻にかけての痛み

悩んでいる方は多いです。

座っていて立ち上がってしばらくが痛くて辛い。

寝ていて、起き上がりからしばらくは痛くて辛い。

そんな相談を受けました。

鋭く大きな痛みではなく、怠さを伴う痛みです。

嫌な痛みに違いありません。

この痛みはコリが蓄積していて、トントン叩きたくなるような嫌な感じです。

叩くと一時的に緩和されて、またしばらくすると同じ症状が出ます。

これは脳内麻薬が出て気持ち良いと感じているだけて、解決策ではありません。

解決策は泰然での治療です。

手技でしっかり筋肉の過緊張を緩和させます。

筋肉には適度な刺激が入ると緩まってくれます。

その反応を活かして行います。

鍼灸はどの深さにどの刺激を入れるかによって反応が変わります。

それを活かして行うことで、手技と相乗効果を狙います。

手技だけの反応、鍼灸だけの反応とは違います。

その違いは受けた方しか分からないかもしれません。

もしかすると受けた方も分からないかもしれません。

痛みが下がり喜ばれました。

お気軽にご相談ください。

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院長 藤原一馬

殿部から大腿部にかけてのしびれのような痛み

殿部から大腿部にかけてのしびれのような痛み

歩き始めると辛くて真っ直ぐ歩けない。

真っ直ぐ体が起こせない。

直ぐに休みたくなる。

かがんだままだと歩ける。

そんな状態で相談に来られました。

治療をしていくと、少しずつ痛みの変化を実感出来、2回目では立ち上がりやすくなって、痛みは下がりました。

その分だいぶ過ごしやすくなりました。

そのままだとまだかがんでしまうので、殿部から大腿部の緊張している筋肉をもう少し緩めていきます。

同時進行でやっていた体操もポイントです。

体操は痛い時は一生懸命やりますが、少し楽になると途端にやらなくなる。

そんな問題点があります。

声掛けをすることで防げることですので、こまめにチェックします。

やらされていると感じているウチはまだまだ結果が出にくいです。

自ら動こうとする、意識化で行うと結果が目に見えて出ます。

そうすると後は癖が修正されていて自然と日常生活での過ごし方、負担のかかり方に違いが出ます。

調子が良い日が続くようになる。

そういった結果が狙いです。

年内30日が最終診療日です。

満員御礼申し上げます。

本日も直接来院されてのご相談もありました。

自宅で出来る対処法をお伝えしていると、来年の予約を入れて帰られました。

どんな悩みでもお早めにご相談ください。

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殿部の痛み

殿部の痛み

ずっと座っていると痛みがズキズキする。

このズキズキは寝ているとマシになる。

Zoomで講義を受けられるため、移動の負担はかからずマシにはなったが、座る時間が長いと痛みが出てくる。

腰と殿部はセットで考えます。

殿部の筋肉も一つではなく、いくつかの筋肉群で構成されています。

それぞれ別の役割があるもの、強調して働くものがあります。

その筋肉が硬いと役割を果たせません。

そのため硬さがあれば緩和させるために手技や鍼灸を組み合わせて行います。

緩和すると痛みが下がり動かしやすくなります。

その段階を経てから正しく動かすための手順を体に覚え込ませます。

その過程でのコツをお伝えします。

どこに力を入れて、どこの力みは抜くのか、それをどういった手順で行うのか、など。

鍼灸も後面からの刺激だけではなく、側面や前面からも刺激を行うことがあります。

一面、平面ではなく立体的なものなので捉え方も立体的に行います。

鍼灸の刺激を好き嫌いもあると思いますが、選択肢としては残してほしいものです。

嫌いやけど効くからする、という方がいます。

もちろん好きです、という方もいます。

部位によっても刺激の受け方も違うので、選択肢を狭めず広く受けに来て下さい。

お早めにご相談ください。

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殿部の痛み

殿部の痛み

長い距離が歩けなくて困っていました。

立ち上がりで痛む。

階段で痛む。

そんな状態が続いていましたが、自宅から歩いて来院が可能になりました。

動けるなら自力で動いた方が良いと判断し、いつもは送ってもらうところは本日は歩いて来られました。

歩くと普段車で通り抜ける道も風を感じ、お日様の温もりを感じ、木々の変化を感じられます。

季節を肌で目で鼻で耳で五感を使い感じられます。

これもヒトにとって大事にしたいことです。

脚の運びがいつもより軽くなり喜ばれました。

痛みのない生活がこんなにも楽なのか。

出不精なところもあるが、季節の変わり目を感じられる喜びもあるようです。

痛みを取るだけではないのが伝わると幸いです。

治療内容としては手技、鍼灸がメインになります。

その合間のおしゃべりの時間も大事なのです。

痛みとの向き合い方、付き合い方です。

ご相談ください。

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ブチっとなった

ストレッチの動きで下肢を交差した時にブチっとなった。

それから何日か我慢していたけど痛みが引かない。

湿布を貼ったけど気休め。

そんな時に来院されました。

中臀筋の過緊張が強く見られました。

その他にも緊張している部位が見られました。

車の乗り降り、階段、平地を歩く、立ち上がる、しゃがむ・・・

色んな動きで制限がかかっていました。

治療は手技と鍼灸がメインです。

治療後は痛みが下がり動きやすくなったようです。

まだまだ硬さのコリが蓄積していたのである程度の治療回数の必要性をお伝えして、短期と長期の計画を立てます。

寝返りでの痛みが残り、不意な痛みは辛く睡眠の邪魔をすると不快感も強いです。

ケアーをどこに重点置くか、どうやって治療していくかを伝えながら施術していきます。

楽になると意欲が湧いて、次同じ思いをしたくない!と思うようになります。

長期の治療計画は痛みの出ない体つくりです。

しっかり自分の体の不調に耳を傾け付き合う意識になったようです。

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左臀部の痛み

左臀部の痛み

階段の上り下りが痛む。

座っていて立ち上がる時にスッと立てない。

立ってからしばらく痛みが出ないか確認してからでないと一歩が出ない。

歩こうと思えば歩けるが、スタスタは歩けない。

臀部の筋肉に過緊張が見られます。

筋肉の強さ加減としては痩せていて筋力低下している。

体を支持する力が不足している。

疲れが蓄積している。

悪いサイクルにハマっていて打破する力が弱い。

コリの蓄積している部位に鍼灸と手技を組み合わせます。

その組み合わせにより本来の治癒する力に働きかけます。

自然治癒力の治癒するサイクルにハマるように無理やり外から刺激を与えます。

強く刺激を与えることでスイッチが入るとは限りません。

適した刺激が必要です。

どこにどれだけの刺激が入るかで変わります。

体に出る反応を確認しながら治療をします。

臀部の筋肉なので、股関節を動かしながら刺激を入れることもあります。

股関節の動きを関連する、膝関節や足関節との動きの連動性を出しながら刺激を入れたり、うつ伏せ、仰向け、側臥位などで動きを出すような手技をすることもあります。

それが実際動きの中で生きるように、日常生活の中で改善されるように、生活の質を高めるためにはどうしたら直結して実感しやすいか、を大切にしています。

トレーニングや体操も同じで、ただやれば良いというのではなく。

スポーツをしている方ならそのスポーツに活きるように。

散歩している方なら散歩に活きるように。

そういったことを意識した治療内容になっています。

話を聞いて欲しい、がっつり揉んで欲しい、ガンガン鍼して欲しい、癒されたい・・・

色んな要望があると思います。

その先に健康的な生活を送っていただくための場所や時間を提供します。

ご相談ください。

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