高校野球から学ぶこと2026.7.13

高校球児から学ぶこと2026.7.13

カラダの声に耳をすまし、治す力を呼び覚ます職人、藤原です。

ご縁があり、このページを見ていただきありがとうございます。

本日の内容はコチラ↓

母校の高校野球観戦へ!球児の課題から考える、私たちの健康のつなぎ方と体のエラー対策

先日、母校の高校野球の応援に行ってきました。

全力で白球を追いかける球児たちの姿に、私もスタンドから熱いエールを送り、たくさんの元気を分けてもらいました。

激しい試合展開のなかで、一人の野球ファンとしての目線から私たちの健康維持にもそっくりそのまま当てはまることがあるなぁと。

今回の試合を見ていて、これからの課題だと感じたのが投手リレー(ピッチャーの交代)のタイミングです。

一人のエースに頼り切るのではなく、良いタイミングで次のピッチャーへバトンタッチすることが、長い夏を勝ち抜くためには欠かせません。

【鍼灸師の視点から】

私たちの体も同じです。

疲れが溜まったとき、1つの筋肉や関節だけに無理をさせ続けていませんか?

例えば、腰が痛いときに無理をすると、次は膝や肩が痛くなったりします。

当院の鍼施術は、がんばりすぎて限界を迎えた筋肉を緩め、他の筋肉へ上手に負担のリレー(バトンタッチ)ができる動ける体づくりをお手伝いします。

もう1つの課題は、ピンチのときほど増えてしまう守備のエラー(ミス)を少しでも少なくすることです。

野球のエラーは、緊張で体がガチガチになったり、疲れで集中力が切れたりした瞬間に起こりやすくなります。

(したくて起きるエラーではないし、自分もたくさんエラーしてきました苦笑)

【施術する側の視点から】

これは日常生活におけるギックリ腰や寝違えといった、突然の体のエラーによく似ています。

いつもはやらないのに、重いものを持ったら腰を痛めた。

朝起きたら首が回らないというのは、疲労やストレスで自律神経が乱れ、体がガチガチに緊張している証拠です。

当院では、お灸や鍼で自律神経の乱れを整え、体が本来持っている柔軟性を取り戻します。

これにより、日常生活でのまさかの体のエラーを未然に防ぐことができるのです。

球児もあなたも、日頃のメンテナンスが未来を変える

球児たちが課題を乗り越えて甲子園を目指すように、私たちも日頃から体をメンテナンスして、毎日を笑顔で過ごしたいものですね。

最近、疲れが取れなくて体がおかしな動きをしそう。

大きなエラー(大ケガ)をする前にメンテナンスしたいという方は、ぜひ当院にご相談ください。

球児たちに負けない情熱で、あなたの健康を全力でサポートいたします!

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少しでもスムーズに取れるように作っていただきました。

既存の方法が良い場合はそのままで構いませんので、よろしくお願いいたします。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、旧辻井はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

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