膝2023/7/10

膝2023.7.10

膝の痛みが辛くて来院されました。

年末くらいから痛くて、病院に行った。

軟骨が減っているから、これから痛くなる、と言われた。

悪くならないようにしたい。

座るのは大丈夫だが、歩くと痛いし、走れない。

施術をしていくと結果も良好になり、今は痛みを感じずに過ごせている。

無理矢理痛みを探せばある。

あぐらのような姿勢になった時にあるといえばある。

日常生活では痛みを忘れているくらいの程度で過ごせている。

膝に痛みが出た場合、膝関節だけを診ると見落としてしまうことがあります。

足ー膝ー股関節との連動性を確認します。

膝が単独で痛みを出す時は、タックルされた、事故に遭ったりするくらいです。

連動性の欠如から、負担の蓄積が考えられます。

その問題点を見つけます。

見つけたら、基本的には手で触ることで治療していきます。

痛みを下げるポイントを刺激します。

それから鍼灸を行います。

鍼灸の刺激は好き嫌いがありますが、治るか治らないかで受けます。

ほとんどの方が効くから受ける。

そういった利用で来られてます。

楽になるから来る。

シンプルですね。

補強が先か補修保全が先か。

この文を読まれた方で相談したいことがあれば、メッセージ気軽にくださいね。

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周りでお困りの方がいましたら、一声かけてくださると助かります。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、辻井はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

膝なのに腹2023.6.11

膝なのに2023.6.11

膝の相談なのにお腹?

膝のグニョッと感が出る。

膝の伸展位で出る。

たくさん歩いた後に出る。

膝蓋骨の安定性を増すとマシなので、サポーターでサポートしている。

膝に問題がある時は股関節ー膝関節ー足関節の連動性をチェックします。

硬さの出ている部位を手技で緩めていきます。

何でもかんでも緩めるとバランスが取りにくくなります。

必要な部位は力が入れられるようにしていきます。

腹圧のコツを伝えます。

入れるところと抜くところ。

この区別が簡単なようで難しい。

特に抜くのが難しくなります。

直ぐに入るところ、力みの出るところ、日頃入れやすいところ、入り過ぎているところになります。

膝のお皿の安定感を出すために、膝を完全に伸展させる、というトレーニングをします。

軽く伸ばすではなく、完全に伸ばしきった時に発揮する筋肉に刺激を入れます。

そのトレーニングをしている時も、だらーんとした時には膝のグニョッと感はありました。

腹圧を意識して行うと、グニョッと感はないです。

ちょっとした工夫で体にかかる負担を調整します。

ほとんどは他人の力を借りて行うのではなく、自分で自分の体をコントロールするのです。

サポーターはあくまでサポートするもの。

自分の体をうまく使う、動かせるようになると防げることが多くなります。

膝の相談を膝だけ診るのではないので、お気軽にご相談ください。

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院長 藤原一馬

膝のロック2023.5.13

膝のロック2023.5.13

高齢女性の相談です。

急に膝が動かなくなった。

座っていて、立てない。

立てないから歩けない。

膝が伸びない。

痛くて困った。

しばらくしたら何とか歩けた。

2日前急にその症状が出たかと思ったら今朝は痛くない。

痛くて病院に相談に行ったら骨に異常はないと言われた。

仕事は歩く。

しゃがむ、前屈みにもなる。

重いものはそこまで持たない。

歩けないのは日常生活にも影響が出るので何とかして欲しい。

よく聞くセリフです。

関節の動きを確認してもそこまでのおかしさはないです。

関節面は特に重点置いてみます。

足底、下腿、ハムストリングスは過緊張が見られます。

股関節を含めて動きの連動性が軽減したのも要因の一つなので、改善させる狙いで徒手療法を行います。

触られると気持ち良い。

硬さを自覚する。

下肢全体も前面、後面アプローチします。

触った後は身体柄軽くなり喜ばれました。

動けなくなる恐怖。

仕事が行けなくなるのは不安です。

仕事に行くことで社会との関わりを持てています。

これを失うことなく日常生活を取り戻すお手伝いをするのが泰然です。

方針としてはあんまりじっとして治っていくのを待つよりかは動きながら治していく方になります。

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院長 藤原一馬

膝の痛み2023.4.24

膝の痛み2023.4.24

痛みが強く、気持ちまでしんどかった。

病院、トレーニングジム、カイロプラクティックなどに行った。

一時的に痛みは治ったが、治っていくという感覚もなく、直ぐに通うのを辞めてしまった。

そんな時に紹介で泰然に来られました。

受けた後の感想を聞きましたので、ご紹介します。

痛みの改善により、体が楽になった。

一時的な痛みの改善ではなく、良い状態が持続するようになった。

痛みを軽減する身体の動かし方、トレーニング方法、姿勢まで教えてもらえま。

好きなスポーツや旅行も楽しめ、気持ちもスッキリ。

病院では普通の日常生活に困っていなければ、それ以上は治療は必要ないと言われたが、泰然では好きなことを続けるために必要なところまで治療してくれました。

身体の痛みが楽になり、自然と心も元気になりました。

行くかどうか迷ってる時間より、是非相談に来てみてください。

という言葉をいただきました。

ありがとうございます。

まだまだ認知されていないのが現状です。

皆様の周りでお困りの方がいましたら、ご紹介ください。

こんなところあるよー、と。

よろしくお願いします。

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院長 藤原一馬

膝裏の痛み2023.4.20

膝裏の痛み2023.4.20

膝の裏に痛みがある。

バレーボールの試合があった。

踏切での痛みがある。

ジャンプの際は膝の屈曲だけではなく、足関節ー膝関節ー股関節の連動性が必要です。

この連動性はどうやって出すのか、何が欠けているのかを確認します。

足関節の可動性が落ちています。

捻挫の経験があります。

靭帯損傷をした部位は修復する時に全く同じ素材として元に戻るわけではありません。

靭帯の強度は落ちます。

伸長性も通常の範囲内より過度に伸びて、その周辺は硬くなることもあります。

損傷後の治癒過程をどう過ごしたかによって変わります。

たかが捻挫として過ごしていると、後で痛い目にあいます。

多くの方は痛みが下がればそれで現場復帰します。

スポーツ活動の再開が早くなり、結果関節の不安定性があります。

そのまま過ごすとパフォーマンスを低下します。

かばって過ごすことで他の部位への負担が蓄積したりすることも考えられます。

足がキチンと着けていない=踵が外側に少し傾いている。

地面と接する時点でバランスを崩しているので、その上にある膝や股関節に影響が出ます。

一度の負担は微小なので気付きにくいです。

蓄積して境界線を超えた時に気づきます。

筋肉の過緊張を緩和するように背術していきます。

鍼灸を組み合わせて行います。

同時に連動性の邪魔をしている部分に刺激を入れます。

鍼灸ならではの刺激による反応が魅力です。

次の動く機会(試合や練習)のために必要な刺激を入れて調整します。

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膝2023.3.2

膝2023.3.2

膝の痛みの相談がありました。

歩く時に痛む。

動き始めに痛む。

歩く時は着地時なのか、浮いた時なのかを確認すると浮いた時に痛みが出ています。

押圧での痛みよりかは、動作での痛みの方が辛いようです。

膝関節の屈曲伸展で確認する時も痛みがありました。

内側部に痛みが出ます。

周囲の筋肉の過緊張は見られません。

腫れは見られます。

完全伸展、過伸展は少し制限があります。

膝に痛みがある場合は足関節、股関節の関連性をチェックします。

殿部の周囲筋は過緊張があります。

いつも内転筋のストレッチはしているとのこと。

股関節のストレッチをアドバイスすると可動域はアップ(元々の柔軟性を取り戻した)しました。

鍼灸の刺激をするも完全な痛みは消失しませんでした。

腫れや浮腫は改善が見られます。

膝蓋骨の動きの改善を誘導しました。

組織の滑走性を元に戻すように手技を行います。

すると歩きやすくなりました。

それを維持するためにテーピングで膝蓋骨の動きのサポートを行いました。

すると歩きやすさ、動き始めの痛みは消失しました。

これを保持するように日常生活のアドバイスを同時に行います。

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朝トレ2023.2.24

朝トレ2023.2.24

泰然でトレーニングに励んでおられる方がいます。

少しの変化では自覚しにくいですが、変化を自覚するとモチベーションは上がります。

モチベーションは継続するガソリン?エネルギー?になります。

体調や予定のことで少し間があきました。

久し振りに再開すると、やはり体調が良かった。

便通も良くなる。

肌艶にも影響します。

後は食欲ですね。

食欲のコントロールがつくと求めている結果に近づくでしょう。

続ける難しさ。

続けるからこそ分かること。

治療も同じです。

続けるからこそ分かることがありますが、そこに至るまでに中断する方がいるのも事実です。

今日の患者様にも言われました。

なぜ膝の痛みがなくなったのか不思議やわ。

病院で手術しかないと言われてたのに。

たまたま見かけた折り込みチラシを避けて置いていた。

いつか行くことがあるかもしれないから。

ほんまに治るのかなという思いで来られたそうです。

初回で治すことを決めた。

治すと決めた方は結果が出ます。

痛みが下がった時は魔法のようだと驚かれていました。

今はメンテナンスに通われていますが、いまだに不思議だそうです。

膝のために必要な膝の動かし方の指導や、痛みの出た時に対処法などを伝えました。

トレーニング、治療の組み合わせは泰然の特徴です。

解決策へのイメージに困っている方はご相談ください。

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膝の痛み2023.2.14

膝の痛み2023.2.14

バレンタインデーですね。

世の中はハートマークで溢れているのでしょうか。

泰然も困っている患者様に愛情たっぷりの施術をお届けしております。

溢れ出た分も両手で抱えながら帰っていただいてます。笑笑

本日の相談は膝の痛み。

前回来られた時に、あちこち痛いこと、仕事で動ける身体にしたいけど、期限があって間に合うか不安だとか。

身体が資本なので、動けないなら現場ではなく事務職になってしまう。

なりたくて就いた職業なのに、それは残念になる。

左膝の痛みをかばって、反対側の膝周辺が張ってきた。

セルフケアで何とかしのいできたけど、限界がきたので来院。

他の部位の問題点も同時に施術しながら行います。

左膝の痛みの要因として、足首の硬さを指摘しました。

背屈動作で左右の差がある。

踏み込みの動作をした時に、ググッと深くいけない。

深くいけない分は膝が行っていることを伝えました。

足首もリハビリメニューに追加しましょう。

コリをとる、柔らかくする、その次のステージとしては動かしていく。

正しく動かしていきながら、負荷をかけていく。

一般的な職業より負荷のかかる分、それくらいしないと復帰は難しいでしょうね。

何歳まで現役でいられるか、逆算していきましょう。

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膝の動揺性2023.1.31

膝の痛み2023.1.31

走るとぐらつきなのか、動揺性があって痛む。

長距離、長時間走った時の方が強く出ませんか?

出ます。

というやり取りをしました。

痛みがある部位を手で指してもらうと、内側の関節部分でした。

膝関節を屈曲させて、捻ると半月板に負担がかかるようなストレステストをすると痛みを感じていました。

昔にサッカーをしていた頃、捻挫を繰り返している。

キチンとリハビリは出来ていない。

股関節は前から詰まるような感じがあったり、痛みがあることも。

足関節ー膝ー股関節の連動性を考えると、膝に悪影響が出るのがイメージ出来てしまう条件です。

その場合は、膝だけの治療をしていても効果はそんなに感じられません。

鍼灸をメインに施術します。

膝の周りにはお灸の相性が良く、それ以外には鍼メインで行います。

股関節、足関節の調整をしてから、膝の動きを改善させます。

張りる時のフォームにも問題があるようなので、安定感を増す目的に筋トレを行います。

レッグランジを行いました。

膝の向き、つま先の向き、股関節、骨盤の持っていき方なども同時に行います。

動きの改善にすぐに対応できるが、それを維持する力が落ちている、

上書き保存して、何度かのタイミングでまた・・・となります。

今回行うトレーニングの成果が出てくると、安定感が増します。

筋肉痛になれば使えた証ですね。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    

安静にしたくてもじっとしているわけにもいかないので、キチンと治療していきましょう。

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膝の痛み2022.12.18

膝の痛み2022.12.18

膝の痛みの悩みで相談に来られました。

仕事中、地面の段差、凹みに気付かずにガクンとなった。

その時は直ぐに治ると思っていた。

放っておいたけど、痛む。

体を使う仕事なので、休んでられない。

身体を鍛えたり、動かしていくとまた痛くなった。

病院で精査をしてもらって、治療に通っていた。

あまりに治療期間が長いので、仕事に支障が出ている。

バドミントンの試合があり、チーム事情でどうしても出場しないといけなかった。

出たら腫れて痛みが増した。

スッキリ治っていないし、このまま治らないのだろうかと不安になる。

県外の○○治療というのも受けに行った。

受けたけど・・・治ったわけではない。

良かった、治るかも?という手応えもなかった。

という流れで来られました。

となるとプレッシャーですよね。

病院で診断を受けていて、治療も受けている。

○○治療も受けてみた。

それ以外を求められているので、やることはシンプルです。

診ていない部分を診る。

もっと全体で見るようにします。

膝に痛みが出るときは足関節ー膝関節ー股関節の連動性が下がっている時が多いです。

立位で歩行動作を確認すると、「ガニ股」になっていました。

聞くと、こうやって階段を下りると膝の痛みがマシだったからこうしていると。

つま先が少し外を向くのは自然な範囲でオッケーですが、今回は外過ぎるのと、踵が外側に傾いている(回外している)まま着地をしていました。

これでは膝も股関節も外側を向くし、膝にはストレスのかかる角度で動かされることになります。

シンプルな曲げ伸ばしは大丈夫なのに、捻られて曲げ伸ばしされると負担がかかり過ぎるのが膝です。

そこを説明し、患者様自身で気付いて修正していく必要があります。

修正して上書き保存していき日々かかる負担を軽減していくことも治療のひとつです。

手技、鍼灸を組み合わせで鎮痛を狙うことももちろん行いますが、求められているのはこういったことかなと。

施術後は痛みが下がり、体が軽くなり、体重の乗せ方が変わったと実感されていました。

短期の計画、中期の計画、長期の計画を立てて進めていくと結果が出ます。

根気よくがんばりましょう。

寒さがグッと増しましたが昼間は暖かい。

ずっと寒いままの方が身体も慣れてくるのですが、昼間との気温差があるので体調不良の相談が急増しています。

当日予約や相談の連絡が続いています。

そろそろ行こうかなぁ・・・とお考えの方はお早めにご連絡ください。

年末にかけて早めに予約が埋まってきております。

忘年会の日程が決まったら、それ以外の日でご予約ください。

年内29日までの診療です。

例年最終日は当日予約が難しいです。

お早めにご連絡ください。

LINEでも構いません。

電話に出られない時は鍼をしていて手が離せない時ですので、後で折り返します。

時間帯のことを気にされる方はメッセージやLINEでお知らせください。

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