肋骨骨折(疑)2024.12.13

肋骨骨折(疑)2024.12.13

咳が長引く。

咳をし過ぎて胸が痛む。

肋骨の損傷を疑います。

左の側胸部にいたみがあるので、押圧で部位の確認をします。

咳をしたら痛い。

伸びをしたら痛い。

くしゃみも痛い。

笑うと痛い。

大きな声を出すと痛い。

急な動きが痛い。

など、特徴があります。

押圧した痛みの部位はブニョっとした感じがあります。

肋骨の患部以外を大きく掴みグッと圧をかけると痛みが患部に響くように出る。

痛みが間接的に感じられる=介達痛

病院で確認をとっていないので、確定診断はできませんが、その可能性を伝えます。

道路工事で埋め立てた跡がわかるように、骨折部位も修復跡が残ります。

それは損傷して直ぐには確認ができないので、後日3、4週間後にわかります。

この痛みにはお灸が有効です。

お灸の熱により鎮痛効果、治癒促進があります。

終わってスッキリして、楽になられて喜ばれていました。

完全治癒にはもう少し日にちが必要ですが、過ごし方に気をつければ早めの治癒も望めます。

こころとからだのサロンのお知らせです。

12月20日金曜日に無料開催いたします。

誰にも話ができていない。

我慢していた。

他に当たり散らしていた。

色んな角度で見えると違った魅力に気付きます。

気軽にご参加ください。

ーーー泰然の年末年始の休業のお知らせーーー

2024年12月29日(日)から2025年1月3日(金)まで

年内は28日(土)まで

年明けは4日(土)から開院いたします!

痛みや不調など気になることは年内にクリアーにしましょう⭐︎

LINEはこちらから。

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ID:taizen4976

痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、辻井はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

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