
50代男性デスクワーク眼精疲労2026.4.25
カラダの声に耳をすまし、治す力を呼び覚ます職人、藤原です。
ご縁があり、このページを見ていただきありがとうございます。
本日の内容はコチラ↓
50代男性管理職
お悩み: 万年肩こりだが、最近は特に首の付け根から後頭部にかけての締め付け感が強い。
夕方になると目がかすみ、仕事の効率が著しく落ちる。
背景: 1日10時間以上のPC作業。
老眼も進んできて、無意識に画面を覗き込むような悪い姿勢が定着している
後頭下筋群の硬直: 目を動かす筋肉と連動する首の付け根の筋肉が岩のように固まり、頭部への血流を阻害していました。
自律神経の乱れ: 常に集中状態のため、リラックスできず、睡眠の質も低下。
筋肉が休まる時間がありません。
調整力の低下: 50代特有の視力変化に対し、目のピント調整を行う筋肉が疲弊しきっていました。
目と首の連動を解きほぐし、脳の疲れをリセットします。
首・肩の深層ケア: 頑固なコリの芯に鍼でアプローチし、血流を再開させます。
目周囲の血流促進: 目の周りや、目に関連する手足のツボを刺激し、視界をクリアにします。
リラックス誘導: 全身の調整を行い、高ぶった神経を落ち着かせて深い休息を促します。
心地よさと確かな響きを組み合わせた施術を行いました。
首・後頭部への鍼: 目の神経と繋がりの深いツボへ。
刺した瞬間に目がパッと明るくなる感覚が出るよう丁寧に狙います。
お顔・頭部への置鍼: 目の周りの筋肉を緩めるための鍼を使用。
同時に頭皮を緩めて脳疲労を解消します。
背中への温灸: 冷え固まった背中に熱を入れることで、全身の緊張を強制的にオフにします。
50代の「戦うビジネスマン」が継続できる簡単なケアを提案しました。
ホットアイマスクの習慣化: 1日の終わりに目元を温め、毛様体筋をリラックスさせてください。
遠くを見る習慣: 作業20分ごとに一度、窓の外など遠くを5秒見るだけで目の負担は変わります。
枕の高さ調整: 首のカーブを守るための寝姿勢について、当院オリジナルのアドバイスを行いました
同じような痛みでお困りの方は、ぜひ一度LINEやお電話でご相談ください。
痛みは、身体からの『再起動して』のサインです。
無理が効かなくなったその体に、鍼でめぐりを再起動させませんか?
LINE登録をされていない方は、この機会にお願いします。
予約の電話するタイミングに悩む方にもってこいの機能です。
少しでもスムーズに取れるように作っていただきました。
既存の方法が良い場合はそのままで構いませんので、よろしくお願いいたします。
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ID:taizen4976
痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然
姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、辻井はやし内科と焼き鳥大吉の間)
090-1070-4976
院長 藤原一馬

