
40代女性ギックリ腰寸前駆け込み2026.5.12
カラダの声に耳をすまし、治す力を呼び覚ます職人、藤原です。
ご縁があり、このページを見ていただきありがとうございます。
本日の内容はコチラ↓
40代教員・子育てママの危機。ギックリ腰寸前で駆け込まれた理由
本日は、仕事と育児の両立で限界を迎え、当日予約で駆け込まれた40代女性(教員)のケースをご紹介します。
先日、仕事中に腰にグキッと嫌な感触があった。
今朝はピキッと腰に痛みが走って、このまま仕事をしたけど、不安な状態でした。
明日も授業があるし、週末にかけて忙しくなる。
絶対に動けなくなるわけにはいかない、という必死の思いで来院されました。
日々の授業での神経遣いと、育児・家事による肉体疲労が重なり、体を潤し柔軟性を保つエネルギーが枯渇して、筋肉が干からびたゴムのように硬くなっていたことが原因です。
即効性の追求: まずは炎症を抑え、日常生活(家事・授業)ができる可動域を確保する。
緊張の根源を解く: 腰だけでなく、PC作業で巻き肩になった上半身の緊張も取り、腰への連動を断つ。
自律神経の調整: 常に気が張っている状態を緩め、体が本来持つ回復力を高める。
鍼: 腰のインナーマッスルと、お尻の筋肉へ。
ここを緩めることで、腰への負担を劇的に減らします。
お灸: 鍼を刺した状態で患部を温め、血流を一気に促進。
強張った心身をリラックスさせます。
腰が軽くなって、久しぶりに深く呼吸ができたと、表情がパッと明るくなられました。
再発防止のため
足元の保温: 足首が冷えると腰も硬くなります。
家の中でもレッグウォーマーなどの活用を。
教員として、そしてお母さんとして。代わりのいない役割をいくつも持っている女性ほど、ご自身のケアは後回しになりがちです。
動けなくなる前のメンテナンスは、ご自身のためだけでなく、大切な家族や生徒さんのためでもあります。
違和感を感じたら、我慢せずすぐにご相談ください
同じような痛みでお困りの方は、ぜひ一度LINEやお電話でご相談ください。
痛みは、身体からの『再起動して』のサインです。
無理が効かなくなったその体に、鍼でめぐりを再起動させませんか?
LINE登録をされていない方は、この機会にお願いします。
予約の電話するタイミングに悩む方にもってこいの機能です。
少しでもスムーズに取れるように作っていただきました。
既存の方法が良い場合はそのままで構いませんので、よろしくお願いいたします。
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ID:taizen4976

痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然
姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、辻井はやし内科と焼き鳥大吉の間)
090-1070-4976
院長 藤原一馬

