肘の悲鳴を鍼灸でケア2026.3.24

肘の悲鳴?を鍼灸でケア 2026.3.24

カラダの声に耳をすまし、治す力を呼び覚ます職人、藤原です。

ご縁があり、このページを見ていただきありがとうございます。

本日の内容はコチラ↓

キャッチャーならではの「あるある」 

☑️座った状態からの二塁送球、肘だけで投げていませんか?

☑️イニング間の送球練習ですら、肘の内側が重だるい…。

☑️ワンバウンドを止める動作など、キャッチャーは全身を使う過酷なポジション。

なぜ、肘の内側が痛むのか?

前腕の使いすぎ: 捕球時の衝撃や、スローイングでの手首の返しによる筋肉の過負荷。

「手投げ」の蓄積: キャッチャーはクイックで投げる際、どうしても肘をしならせすぎて内側の靭帯に負担がかかりやすい。

股関節の硬さ: 下半身が使えないと、その分すべて肘でカバーすることになります。 

鍼灸刺激では、深部の筋肉を緩める: 湿布では届かない、肘の内側にある筋肉の付着部に直接響かせ、血流を爆上げします。

腕全体の調整: 指先から肩甲骨まで、連動して硬くなっているラインを鍼でリセット。

痛みで困る前に、メンテナンスをしてベストパフォーマンスを取り戻そう!

春の大会まであと少し。

今のうちにケアして、自信を持って投げれる体にしましょう!

痛みは、身体からの『再起動して』のサインです。

無理が効かなくなったその体に、鍼でめぐりを再起動させませんか?

ご連絡ください。

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予約の電話するタイミングに悩む方にもってこいの機能です。

少しでもスムーズに取れるように作っていただきました。

既存の方法が良い場合はそのままで構いませんので、よろしくお願いいたします。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、辻井はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

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