
球児必見 肩の痛みは『肩甲骨』が動いていないサインかも?2026.3.25
カラダの声に耳をすまし、治す力を呼び覚ます職人、藤原です。
ご縁があり、このページを見ていただきありがとうございます。
本日の内容はコチラ↓
【球児必見】肩の痛みは『肩甲骨』が動いていないサインかも?
肩の痛みは、高校球児にとって肘と同じくらい、あるいはそれ以上に切実な悩みですよね。
特にキャッチャーは、「座ったままの体勢で素早く投げる」「重い防具をつけて肩を動かす」という特殊な負担がかかります。
☑️イニング間の送球で、肩の奥がズキッとする。
☑️全力で投げようとすると、肩が詰まった感じがして腕が振れない。
☑️試合後や朝起きた時、肩が重くて着替えもつらい…。
こんな声も聞きますね。
クイック動作の代償: 捕ってから素早く投げようとするあまり、肘が下がって肩だけで投げている状態なのでインピンジメント(衝突)が起こる。
巻き肩(猫背): 構える姿勢が続くことで胸の筋肉(小胸筋)が縮まり、肩甲骨が外に開いたまま固まっている。
インナーマッスルの疲労: 毎日何百球と受ける捕球の衝撃を、肩の深層の筋肉が支え続けて限界がきている。
この状態になっているケース多いですね。
肩甲骨の可動域を広げる: 鍼で肩甲骨周りの筋肉を緩め、腕がスムーズに回るようにします。
痛みの芯に届く: マッサージでは届かない肩の関節の奥にある炎症やコリを、鍼の刺激で鎮めます。
投げる筋肉のスイッチを入れる: 弱っている筋肉に刺激を与え、正しいフォームで投げられるように調整。
肩が痛いからといって、肩だけ揉んでいませんか?
実は『胸の筋肉』をほぐすのが必須です。
強肩キャッチャーはチームの要。
全力投球を取り戻すサポートをさせてください!
痛みは、身体からの『再起動して』のサインです。
無理が効かなくなったその体に、鍼でめぐりを再起動させませんか?
ご連絡ください。
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少しでもスムーズに取れるように作っていただきました。
既存の方法が良い場合はそのままで構いませんので、よろしくお願いいたします。
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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然
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院長 藤原一馬

