ここに来ると元気になる

ここに来ると元気になる

素敵なお言葉をいただきました。

ありがとうございます。

いつもしんどくて、何をするにも体が動かない。

そんな状態で過ごしているが、定期的に泰然に来ることで元気になって帰って、動けるようになる。

それが嬉しい。

とのこと。

声に張りがなくて、瞼も塞ぎがち、下向き加減でトボトボ歩いて来られてました。

治療を重ねていくと、顔色も良くなり、声に張りが出ました。

表情も色んな表情を見せてくれます。

年齢的にもしんどくなる時です。

家庭の事情は影響無さそう。

家族円満。

生まれ持った性質が弱いようです。

そんな時は自律神経系のアプローチをします。

くび、せなか、むね、あしに対して手技を行います。

筋肉は痩せていて細く硬い様子。

丁寧に緩和させていきます。

長期戦でないと難しさがありますが、そういう覚悟で来られてますのでやり易いです。

向き合いながら出来るので、やり易いという言葉を使いました。

目を背けていると本質が見えて来ず、中々治療結果も伴わないためしんどくなります。

良くするんだ!

治すんだ!

という覚悟があるのは強みです。

弱々しくなった体ですが、その強みを味方にして治療して来られました。

それでいて、こちらに感謝までしていただける。

こんな素敵なことはありません。

こういった歳の重ね方をしたいなぁと、日々学ばせていただきます。

困りごとはお気軽にご相談ください。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

交通事故

交通事故

災い転じて…

という言葉があります。

事故に遭うことは災いだとしても、治療するキッカケになったということは良かったと言っていただきました。

こういう言葉で締め括れて嬉しく思います。

頚部捻挫、腰部捻挫という部位がよく診断で出ます。

筋緊張は大きく、これを一度の施術でなんとかしてくれと言われても難しいですね・・・。

車同士の接触は衝撃が大きくなります。

その衝撃を体で受け切れていると思いますか?

車が凹んで衝撃を逃すように、体もどうにか逃がそうとします。

それで骨折することもあるでしょう。

泰然に来られるのは打撲や捻挫が多いです。

なんとかして逃した結果が捻挫や打撲です。

患部の状態は細かく見ると単体の怪我ではにことが多いです。

頚部捻挫だから頚部だけというわけではありません。

それに付随した部位の状態もキチンと診る必要があります。

診ると診断名はつかなくても決してグッドな状態でないのが分かります。

その周囲の状態についても施術します。

手技をメインとして行います。

鎮痛目的に行うため、ケガをした初期、中期、後期で刺激量や種類も違います。

弱ければ良いというわけでもありません。

状態を見ながら変化をつけていきます。

短期計画としては毎日のように来院されるのと、2ヶ月、3ヶ月と治療計画を立てやすいため結果を出せます。

治療間隔は状態によっても空けていきますし、詰めて通っていただく必要がることもあります。

それらも説明した上で生活リズムとの兼ね合いもあるでしょうし、相談の上決めていきますのでご安心ください。

無理なく通っていただきたく思いますが、何を優先するのか?

体を優先してくださいね。

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院長 藤原一馬

下肢全体の疲れ

下肢全体の疲れ

腰の手術をした。

それからか、疲れやすい。

引越しをしてきて、近所のことがわからないため色々歩いて回った。

そしたらそれから調子が悪い。

腰からきてると思う。

とのこと。

来院キッカケは近所だし一度行ってみては?

と、家族に言われたから。

引越してくる前も鍼灸は受けたことがある。

全く知らない土地なので、試しにと思っての来院。

腰の手術痕は大きく縦にあります。

筋力低下により、前傾姿勢から補助がないと歩き辛い。

散歩目的のために、わざわざコンビニに新聞を買いに行くようにしている。

動かないとどんどんダメになりそうで不安だし、このまま疲れが溜まったままも困る。

動きの確認をしてから触診しました。

筋肉が弱々しくなり、硬さもある。

この凝り固まった部分を緩和させる目的で手技を行います。

さらに血流を良くする目的で鍼灸を組み合わせます。

それプラス、お腹やお尻に力を入れる癖付けを行います。

そうすることで、体が軽くなったままを保持させやすくなるからです。

自覚として、体が軽くなり歩きやすくなり喜んで帰られました。

年齢的にも強い刺激を受けられません。

適切な刺激は弱いだけではありません。

背景と体の状態とを確認しながら行っていきます。

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院長 藤原一馬

前屈みになると腰が引っ張られる

前屈みになると腰が引っ張られる

椎間の可動域が広がっている、と言われたそうです。

元々腰痛がある。

あぐらで痛む。

正座はマシ。

立つ、歩くも大丈夫。

長時間の運転になると辛い。

仕事中に無理な体勢になると痛くなる。

元々あった腰痛とは違っていた。

痛み止めを処方されて3ヶ月経ったが痛みが残っているので、そろそろ治さないと、と思って来院されました。

この思いに応えるべく泰然はあります。

立位で動きのチェックをします。

臥位で動きのチェックをします。

どの動きで痛みが出るのか確認すると、問題点が浮かび上がります。

その問題点には筋肉の硬さが問題だと教えてくれました。

その部位に対して手技を行います。

今回は股関節をメインに触ります。

腰方形筋もポイントになります。

それらのポイントに対して筋緊張を緩和目的に触ります。

強い刺激、弱い刺激を織り交ぜます。

鍼灸を組みわせることでさらに効果があります。

緩むだけで動きは楽になります。

ただそれで終わると痛みが繰り返し起きてしまいます。

筋肉の収縮させないといけない部分、緩めて遊びをもたらす部分が必要です。

体幹の使い方を学びます。

力の入れ方、どうやって入れるかを分かっていないことがほとんどです。

正しく入力し、それを体に覚え込ませるようにします。

上書き保存ですね。

すると体が正しく使えるようになり、次同じ痛みにならないよう予防になります。

そこまでが治療に必要なことです。

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院長 藤原一馬

肩が痛む

肩が痛む

野球をして肩が痛くなった。

ボールを持たずに投げる動作をしても痛くない。

ボールを持って投げると痛む。

正面から腕を挙上する、横から挙上する、捻る時に痛む。

痛みが出る直前に重み、抵抗感がある。

左右の差がある。

既往歴としては肘を痛めたことがある。

野球をしていない時期があり、何年か振りに再開してから痛めた。

草野球程度なので、病院に行ったり接骨院に行ったりはせずに放置していた。

日常生活にそこまで支障がないため、こういう過ごし方をしていた。

いよいよ、痛みが強くなり尾を引くので相談に来られました。

草野球チームを複数所属しているので、試合頻度が高くなったこともあり、キチンとこの機会に治そうと思われたようです。

肩甲骨の動きが悪くなったという自覚はある。

この自覚は正しいですね。

動きの連動性は低下しています。

頚椎、胸椎、肩甲骨、鎖骨、上腕骨などの動きを確認していき、どこに制限が出ているのかチェックします。

投球フォームもチェックします。

体幹が弱く肩に負担がかかっている様子なので、体幹トレーニングとして基礎になる体操も同時に指導します。

治療は痛みを取ればいいのですが、このケースだと痛みと追いかけっこをしていくだけでやっぱり痛いやん、となることが多いためです。

そうならないためにも、痛みを出さないための対策を講じます。

体の使い方を修正して、痛みの要因を潰しておきます。

肩は鎮痛目的のアプローチ。

その他には痛み予防のためのアプローチです。

それはどこに着眼するかで違います。

着眼点が変わればやる内容も変わります。

そのメニューによって結果も違うからです。

組み合わせるのが泰然の特徴です。

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院長 藤原一馬

腰の痛み

腰の痛み

先週ゴルフに行った。

その前から腰に重さはあった。

ゴルフ行って、痛みのスイッチが入った感じがするので診て欲しい。

とのことで来られました。

ゴルフは今年に入って6回行った。

練習は行かない、しない。

当日ラウンドのみ。

という条件です。

腰は手術歴があります。

背骨の際に大きな傷があり、その周囲は硬くなっています。

仕事は座り仕事が続くこともあれば、体を使うことが続くこともある。

食べることが好きで体重過多。

運動習慣はゴルフ以外は特になし。

体の様子をみると、殿部、股関節周辺がカチカチです。

自覚しているようですが、この硬さは腰に悪影響です。

ゴルフスイングする際も股関節は必要で、重要な役割を担います。

手技をメインとし、鍼灸を組み合わせます。

鍼灸はパルス電流も流して、更なる効果を狙います。

筋肉の凝りが軽減すると立ちやすい、この感じだとゴルフできそう!となり喜ばれました。

ゴルフネタとして・・・

今朝の快挙、松山英樹選手がマスターズで優勝しました。

この流れでゴルフを始めた人、再開した人、熱量が上がった人、多くの人に影響が与えられました。

ゴルフ練習場もそうですし、ゴルフ道具を買う人でゴルフショップも明るい話題が増えたようです。

そんな方々も気をつけてくださいね。

股関節は重要です。

距離を飛ばしたい、という欲求を持つ方も多いです。

殿部の筋力トレーニングをした方も多いかと。

そのトレーニングとセットでやって欲しいのはメンテナンスです。

筋肉がカチカチだと発揮できないままトレーニングをするので効果も小さくなります。

松山英樹選手も大きな体ですが、きっとメンテナンスをしながらトレーニングを積み重ねていることでしょう。

10年前の19歳で初出場した時はアマチュア最高成績。

特別な思いのある場所として挑んだようです。

マスターズは優勝するとグリーンジャケットを着ます。

このグリーンジャケットは綺麗な芝の色だそうで、敷地外持ち出し禁止だそうです。

ただし優勝者は1年間持ち出し可能。

特別なジャケットとして意味を持たせているんですね。

出場選手は優勝してあのジャケットを着たい!

と思うんでしょうね。

コロナ禍で淀んだ世の中に明るい話題で嬉しかったですね。

ラストパットは勝手に感動しました。

本当におめでとうございます。

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院長 藤原一馬

五感

五感

五感で感じる。という言葉がありますよね。

五感って何?

五感とは「視覚」「聴覚」「嗅覚」「味覚」「触覚」の5つの感覚のことです。

それ以外のインスピレーションのようなものは第六感として区別されています。

五感の視,聴、嗅、味、触のそれぞれの漢字の意味について説明しておきます。

視:偏が示す、旁が見る→単に見るのではなく、示したところを注意してみる。

聴:偏が耳、旁はもともとは悳で、直の意味です→耳を真っ直ぐ向けて注意して聞く。

嗅:偏が口、旁は自(もともとは鼻)と犬→犬が息を吸い込みながら鼻でにおいを感じる。

味:偏が口、旁は未(微細という意味)→口で微細に感じる。

触:偏が角、旁は虫→虫が角でさわって感じる。

赤ちゃんも五感を持って生まれますが、どの感覚もぼんやりしたものです。

例えば、新生児の視力は0.1以下と言われています。

五感は外からの刺激を受けなければ発達しません。

赤ちゃんの周りにあるすべてのものは視覚を、語りかけや抱っこは聴覚や触覚を、おっぱいや食事は嗅覚や味覚を刺激します。

こうした日常にある穏やかな刺激を繰り返し受けることで、五感は発達していくのです。

マスク生活やコロナ禍でこういった感覚が鈍くなってきているように感じます。

どうも人間が弱くなったような・・・。

もっと外的要因にも強く対抗していけるような体作りは心身ともに必要になってきます。

負の連鎖が起きることもあるでしょう。

ここが痛いと思ったら、違うところまで痛くなった。

ということもあると思います。

どこかで断ち切る必要があります。

泰然ではそのお手伝いをしています。

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腰周囲のだるさ、重さ

腰周囲のダルさ、重さ

孫の面倒を見るのに、よく抱っこする。

散歩していても途中で抱っこ、となるので、抱っこする。

可愛くて抱っこしてしまう。

よくあるシチュエーションですよね。

子どもにとっては最高です。

その分の負担は抱っこした側にかかっている。

一度にかかる負担は小さいです。

小さい負担が何度も何度もかかり、蓄積します。

この蓄積は気付きにくいです。

いつの間にか体に負担をかけていて痛みとして出てきます。

殿部の筋肉がだるくなります。

重さを感じてついつい叩きたくなります。

その後、腰痛に悩みます。

この腰痛を解消するには腰にマッサージをするだけでよくなりません。

殿部や大腿部にもアプローチします。

手技だけでなく鍼灸を組み合わせるとさらに効果があります。

治療ポイントがいくつか点でもありますが、エリア?(ゾーン?)としても興味深い部分です。

この部位にどういった刺激を入れるかで、結果も違います。

鍼の太さ、刺入角度、刺入深度、本数、置鍼するなら何分置くか、それらの組み合わせ方によって結果も変わります。

体質、体型、その日の調子も考慮します。

鍼灸の経験がないので、初めは警戒されました。

強制ではないので、無理強いはしません。

ただ、一番効果のある選択肢を選んでいますので、される方が効きます。

それでいてどうしますか?

ほぼ全員が受けられます。

いざ受けず嫌い(食べず嫌いみたいに)ですので、受けた後は効果を感じられ喜ばれます。

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バネ指

ばね指

ばね指の相談が続いています。

男性からも女性からも相談がありますが、男女比でいうと女性の方がなりやすいです。

ホルモンの関係とも言われています。

仕組みとしては、指を動かす腱を新幹線とし、その腱を抑えておくバンド靭帯をトンネルとします。

そのトンネルを通る新幹線が肥厚してスムーズに通れなくなった状態です。

通りにくくなったのを無理矢理通ろうとするため、バネみたいに動くためばね指と言われます。

治療法はそのトンネルになる靭帯を手術して切って開通させやすくする。

新幹線になる腱に注射をして肥厚している部分を小さくします。

そういった方法がありますが、注射をしてしばらくはええんやけど・・・

と、言われることが多いですね。

手術してしばらくは良かったんやけど・・・

と、言われたこともあります。

大きな傷ではありませんが、傷は傷ですし癒着のように瘡蓋になることがあります。

そのカサブタに対して何をするのか、お灸の相性が良いです。

セルフでもできる範囲のことをお伝えします。

お灸の熱で血流量を増やします。

熱で熱を取ることもありますが、硬さを取るのも得意なんです。

お灸は万能とまでは言いませんが、セルフでストレッチして効果出ていない人よりセルフでお灸する方が効果高いですし結果出やすいですよ。

セルフストレッチで効果出せている人どれだけいますか?

YouTube見ただけで理解できてやれているって優秀すぎるでしょう。

効果もよくわからんのなら、お灸しましょう。

ストレッチを批判しているのではありません。

ストレッチはペアーでやったりする方が効果は高いです!ということが言いたいだけです。

ストレッチ信者が多くて・・・

お灸は効果が分かります。

どの部位にお灸するかはお伝えできますし、直ぐにセルフでも出来るようになります。

お灸信者を増やしたい・・・

セルフケアーと泰然での治療とを合わせていくことで効果がより大きくなります。

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頭痛がする

頭痛がする

頭痛といっても、何によって起きてるかは絞り込む際に筋緊張性があります。

肩コリがあり、お風呂に入ると楽になるというような場合はこれを疑います。

コリは色んな敵ですね。

様々な症状として表れてしまい困らされます。

痛みの要因としてもこりから来ることが多いため、コリを取り除くために全力を注ぎます。

鍼灸と手技の組み合わせによりそれが可能になります。

頭部、頚部、背部に施術されることはイメージしやすいです。

胸部が見落とされがちですね。

胸部は小胸筋といって肋骨と肩甲骨につながる筋肉が治療ポイントですね。

起始:第2〜5肋骨の前面

停止:肩甲骨の烏口突起

作用:肩甲骨の外転、下方回旋、下制、胸郭挙上(吸気)

神経支配:内側、外側胸筋神経(C6、7、8、T1)

この小胸筋は自覚していることがあまりないです。

知らず知らずのうちに負担がかかり、コリを蓄積して悪さしています。

しっかり緩めるためには、側臥位で行うことや仰臥位で行うことが多いです。

鍼灸も組み合わせると効果大です。

押圧されると大きな痛みの場合があります、そのタイミングでそれだけコリが蓄積していたんだなと自覚されます。

首や背中のマッサージは受けたことがあっても初めましての経験となり驚かれました。

女性でエステなどを経験されていると、デコルテへのアプローチが似ています。

まぁ、癒しというより治療なので気持ち良さは違うかもしれませんが・・・。

上半身へのアプローチが主になりますが、下半身へのアプローチも行います。

特に鍼灸を用いた考え方の場合、下肢への刺激を行う方が効果的だからです。

単独で考えるよりも全身でのつながりを診るとそういうことになります。

どこかで渋滞しているからこの症状が出ている。

なら、その渋滞を取り除こう。

渋滞箇所は一つとは限らないので。

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