ヘルニアだから痺れる

それだけではないと思われます。

ヘルニアだから痺れる。

ヘルニアのせいで歩けない。

本当にそうでしょうか?

お腹は出ていて腹圧は弱い、足は回外足で着地(小指側で着地たような状態)で動いていることはヘルニアだからではないですね。

その前からの問題点です。

症状が出ていることを、病巣、診断名がつくとそればかりのせいにすることは止めましょう。

もっと細分化して、自分の体の状態と向き合いましょう。

色々な要因がはっきりくっきりと出てきます。

その要因に対しての対策もお伝えします。

それをやるかやらないかはご自身の決断です。

寝てて治るような症状ならとっくに治っています。

セルフストレッチで治るならもう治ってます。

努力の一工夫に泰然でのアドバイスを加えてください。

もっと良い結果が出ます。

 

腰痛、しびれ、関節痛専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34

090-1070-4976

院長 藤原一馬

 

ぎっくり腰注意報

重い物を運ぶ作業をした。

その作業中は大丈夫だった。

日頃腰痛もない。

その作業後に下に落ちているもの(軽いもの)を拾った際にギックリ腰になった。

まさしく魔女の一撃ですね。

油断している時になるんです。

蓄積しているところを襲われるんです。

疲労に気づかない、硬さの蓄積に気づかないと大変なことになります。

体の警告でもあります。

その警告に耳を傾け、対策する。

 

一度でも痛くなると何度も繰り返すことになります。

対策を提案します。

それを実行しましょう。

やらないとまたなりますよ。

痛いのは嫌でしょう?

やるかするか。

一緒に頑張りましょう!

 

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院長 藤原一馬

急な腰の痛み

床の靴下を拾おうと前屈みになった時に腰からお尻に痛みが走った。

屈む動作で負担がかかる部位ですね。

股関節が硬い場合、前屈みになるのは負担が大きい。

寝転んだ状態からの起き上がりの時に痛む。

座った状態から立ち上がり時に痛む。

痛みの要因は??

靴下を拾ったから?

かがんだから?

積み重なる負担は股関節の硬さです。

硬さがあるので、かがみにくいまま屈む。

その無理が引き金になっただけです。

硬さを生んだのは何でしょう?

姿勢、動き方、生まれ持っての場合。

生まれ持った硬さの場合は仕方ありません。

より動き方に工夫が必要です。

硬いなら硬いなりに付き合う。

硬さを気にしたことないなら、気にする。

筋力は弱る。

支持バランスも崩れる。

ならどうするか、使い方、姿勢を気にかけて筋力に適切な刺激を行う。

その刺激が正しいものだと、体は変わります。

大きな変化は直ぐには起きません。

小さな変化がその先に繋がり、実感できる変化となります。

体は変化します。

良くも悪くも。

普段できないことはいざという時も出来ません。

準備が大切です。

試合のための練習。

練習のための練習にならないように。

 

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院長 藤原一馬

 

腰の痛みで歩けない

治療後は楽になり、しばらくは歩けるようになった。

腰の痛みは何から来ているのか、年齢とともに筋力は低下し、アライメントの崩れもある。

その中で生活していて、ゴルフもする。

体重移動と捻転運動。

股関節と胸椎の動きが低下している。

腰への負担増。

これが治療ポイントになります。

施術はいたってシンプルです。

手技、はり、きゅう、体操です。

細かい反応はもっと見極めがあるので、ここでは述べませんが、その治療ポイントをキチンとアプローチすることで効果が出ます。

ただマッサージ、ただストレッチ、ただ運動、ただ筋トレでは効果は出ません。

そこが大事よ!というポイントを!

 

体の変化をどこで感じられるか、というのもポイントになっていきます。

今回のケースは直ぐに痛みが下がりました。

 

痛みが下がりにくい場合もありますが、地層のように重なった負担因子を取り除いていきます。

治療を重ねていくことで、体の中の変化も診ていきます。

主張していなかった部分の不具合も見えてきます。

そういえば、この部位も前に痛かったわ、とか不調やったわ、とかがあります。

ゴルフのための動きをもっとこうしたい、というのにお応えして胸椎の動きにテクニカ・ガビランを組み合わせたり、補助として働かす部分には筋トレを一緒にしたりもします。

体の変化に喜びがあると、続きます。

続けてもらうことが体にとっての健康になります。

その場しのぎ、三日坊主にならないためのきっかけは泰然で!

 

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ぎっくり腰のその後

痛みが一定度合い下がると、すぐに仕事に復帰する方が多いですね。

その時に気をつけたいことが3つあります。

思っているより弱っているので、無理をしない。

痛みが下がっただけで万全ではない。

お腹とお尻にもっと仕事をさせる。

この3つが守れると仕事には行けます。

その帰りに泰然へ寄って、メンテナンスを続けるともっとgoodです!

 

痛みがある時にどのような行動をとるかは、痛みが出る前と同じ行動ではダメだということです。

それが痛みのきっかけの一つなのに、同じきっかけではまた痛みが出てしまいます。

うまく付き合うには守らないと行けないこともあります。

もうあんな痛みになりたくないなら、泰然へ。

 

腰痛、しびれ、関節痛専門院

メディカル整体泰然

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院長 藤原一馬

立ち上がるときに腰が痛い

Q.体重増加も関係ありますか?

A.関係あります。

重いから、というより、太ることで体のバランスが崩れることが原因です。

バランスが崩れた使い方をし、重い体を扱い、筋力と重さのバランスが崩れトラブルとして出てくる。

そういったイメージで関係があると言えます。

太った=痛い

といった安易な関係性ではありませんが、関係あることが多いですね。

少しずつ増えたのか、一気に増えたのか、でも違います。

体の変化は体重減少でも不具合が起きることもあります。

絞っていくように減少しているのか、やつれていくように減少しているのか、というように。

中身が大切だということ!

筋力と体重があっていれば、大きかろうと小さかろうと問題ありません。

痩せたら腰痛治る。

痩せたら膝痛治る。

そんなに甘くありません。

細くても痛い人、困っている人、悩んでいる人はたくさんいます。

太っていることのせいにしないように。

体への着眼点を変えたほうが、痛みも下がるし、体も変わります。

そういった気づきを与えるのが泰然の役割です。

はりだけでもないし、お灸だけでもない。

マッサージだけでもなく、整体だけでもない。

体操だけでもなく、筋トレだけでもありません。

全体のバランス、タイミングを見た刺激を入れます。

きっかけは泰然で!

 

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院長 藤原一馬

腰の痛み

長く長く苦しんだ分、解決するには時間も必要。

ですが、大きな痛み、不快な痛みは割とすぐに下がることが多いです。

掛け違えのボタンのように、少しの修正で全部が丸く収まることもあります。

股関節の硬さ、仙腸関節の不具合による腰の痛みで悩んでいる方の相談多数。

ぎっくり腰注意報発令です!

そんな困った時は泰然へ!

治る体、痛くならない体になるには、泰然へ!

きっかけは泰然で!

 

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腸腰筋

簡単に問題解決しない筋肉。

股関節や腰の動きと関連があり、悪さし出すと厄介である。

目に見えて硬い柔らかいではないが、腰痛の方は大概硬い。

縮こまると悪さするのが、図からも分かるかと思います。

腰骨と股関節をつないでいて、距離が縮まると前傾姿勢になってしまいます。

すると・・・

腰周辺の筋肉を使って無理やり上半身を起こそうとする。

それらの筋肉が疲弊するのが目に見えて分かります。

それも腰痛に関連しています。

 

昔に足を痛めた。

それを庇うような歩き方になっていた。

足の裏で着地して、踵が地面から離れて、前足部で蹴る、という流れが出来なくて、足全体をひょいっと持ち上げるような歩き方をしていた。

すると・・・

股関節や腰に負担になり、今困っている。

何十年も前にきちんとリハビリをしてこなかった。

それは環境がそうさせたのかは分からない。

リハビリの重要性を今になり知る。

痛いほど知る。

体のトラブルはそんなことからでも起こります。

細部に神は宿る。

細かい部分も診ます。

全体も診ます。

何が有効か、そのタイミングを見て伝えます。

一から十まで必要ありません。

最初にできること、次のステップでできること、それぞれのタイミング合わせた刺激が入ると効果は高いです。

そういう機会になるように。

きっかけは泰然で!

 

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院長 藤原一馬

痛み止めを飲んでいます

体の痛みに悩まされている。

痛み止めを飲んで仕事をしている。

問診時によく聞くセリフです。

体の痛みがあると、困る。

仕事行かないといけないのに。

どうしょう。

痛み止めでも飲んで行かないと。

なんとか痛みがなく仕事ができたわ。

翌朝・・・

もっと痛いやん。

また痛み止め飲んで仕事行かなきゃ。

痛み止め飲んでたのに、痛くなってきた。

薬が切れてきたのかな。

もっと飲まないと、と回数を増やすか、きつくしていくか・・・。

このループにハマる方が多いですね。

仙豆でもあれば最高ですが・・・

回復が良いと体ももっと違う形でコントロールが可能になりますね。

仕事をしても、きちんと回復する。

疲れを溜めない。

疲労が溜まり、使い勝手が変わった体を酷使して、他の部位が変化をし、痛みが出る。

こんな不具合になってからよりは早めに治療が開始できると予後も違います。

良い刺激を良いタイミングで!

きっかけは泰然で!

 

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院長 藤原一馬

腰の痛いときにやってしまうこと

腰が痛いのに腰を使う。

立ち上がりのときに、よっこいしょっと腰から起き上がる。

前後面の話をすると、前はお腹の力、後ろは腰の力とします。

後面の腰ばかりの力をよく使い、前面のお腹の力を使おうとしません。

お腹に力を入れる習慣がないので、お腹は前にどんどん出ていきます。

お腹出たなぁ。

ウエストが・・・。

と、気にしている様子はあってもどうこうしようとはしていないのが現実です。

お腹の筋肉に仕事をさせていれば、ウエストは引き締まります。

サボらせるから、いい気になって心地良くブヨブヨとしていくんです!

泰然ではそんなウエストへの撃退法をお伝えいたします。

ウエストが細くなり、引き締まってくる=お腹に仕事をさせている=腰を休ませられている=腰痛対策

となります!!

前後面の仕事の配分を腰からお腹に変えていくと、腰の痛みも変わってきます。

ついやってしまう、というツイを良い方のツイに変えましょう。

きっかけは泰然で!

腰が痛い方がやってしまう、腰の使い過ぎから脱却するための体操やトレーニングをお伝えします。

そのやり方を日常に落とし込むことで、より自然に、身近に、やり続けられることとして位置付けてもらいます。

泰然では、施術だけでなく日常での困りごとの改善のための方法を選択してお伝えします。

ぜひ、この機会に泰然へお越しください。

 

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