
40代女性ぎっくり腰2026.4.10
カラダの声に耳をすまし、治す力を呼び覚ます職人、藤原です。
ご縁があり、このページを見ていただきありがとうございます。
本日の内容はコチラ↓
お悩み:ソファーから立ち上がろうとした瞬間に腰に痛みが走った。
それ以来、前かがみになれず、這うようにして生活している。
状態:典型的な「ぎっくり腰」。
特に腰を伸ばす動作が困難で、常に腰を丸めた姿勢でないと耐えられない状態でした。
筋肉の不意打ち: 柔らかいソファーに座ると骨盤が後ろに倒れ、腰の筋肉が引き伸ばされたまま固まります。
その状態で急に動こうとすると、筋肉が準備できずに急性の筋緊張を起こします。
股関節の詰まり: 抱っこで日常的に股関節の前側が縮んでいるため、立ち上がる時に腰を反らせる動きを邪魔してしまい、腰の骨に過度な圧力がかかっていました。
緊張の緩和: 脳がこれ以上動かしたら危ない!と出している筋肉の過剰な警戒信号を、鍼の刺激でオフにします。
連動性の回復: 腰そのものよりも、動きを制限している殿部と大腿部の強張りを取って、腰の負担を逃がします。
手足のツボを活用: 腰を直接触るのが辛い場合は、手の甲や足など、腰の動きを良くする遠隔のツボを刺激します。
深部への微細な振動: 鍼を刺した状態で軽く響かせることで、深層にある筋を緩めます。
お灸: 炎症を抑えつつ周辺の血流を促し、組織の修復を早めます。
まさかソファーから立つだけで…と驚かれる方は多いですが、それは日頃の育児疲れが溜まっていたサインでもあります。
40代の体は、思っている以上にデリケート。
動くのが怖いと感じたら、我慢せずに当院へご相談ください。
一歩ずつ、楽に動ける体を一緒に取り戻しましょう。
同じような痛みでお困りの方は、ぜひ一度LINEやお電話でご相談ください。
痛みは、身体からの『再起動して』のサインです。
無理が効かなくなったその体に、鍼でめぐりを再起動させませんか?
LINE登録をされていない方は、この機会にお願いします。
予約の電話するタイミングに悩む方にもってこいの機能です。
少しでもスムーズに取れるように作っていただきました。
既存の方法が良い場合はそのままで構いませんので、よろしくお願いいたします。
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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然
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院長 藤原一馬

