腰の痛みは労災?

腰の痛み

飲食店で週6日働いている。

コロナ禍でお店が閉店することになり、転職を考えている。

次の仕事も体を使うことになるため、今のうちに痛みを取り除きたい。

インターネットで検索した結果興味があり来院されました。

ありがとうございます。

腰の痛みははじめ違和感があった程度でしたが、痛みが強くなりました。

初めての痛みなので不安。

前屈みが辛く、痛み止めの薬を飲んだ。

痛ければ薬を飲めば良い、ということを続けてきたので、キチンと自分の体と向き合うことはしてきていない。

良い機会なので、自分の身体がどういう状態なのかを知りたいし、これからどうして行くのが良いのかを教えて欲しい、とのこと。

鍼灸にも興味があったので、受けてみたい。

体の使い方にクセがあるので、筋肉の緊張具合に左右差が出ています。

前後屈で痛み、右回旋での痛みが見られる。

神経症状は特になし。

殿部、大腿部、下腿部の過緊張がみられる。

立ち仕事での負担が蓄積しているとみます。

手技でこれらをしっかり緩めます。

それから必要なツボに鍼灸で刺激を入れます。

痛いところに刺すというイメージがありますが、そうとは限りません。

必要なツボは腰から離れているところにあることもあります。

結果は体が軽くなり喜ばれました。

家族も腰痛で悩んでおり、ご相談くださいました。

こういって一つ一つ積み重ねていきます。

全ての症状が一回の治療で終了!みたいなことはないですが、痛くて痛くて不快感が強かったのが痛みが軽減することで、不快さがなくなる。

その喜びは大きいのです。

そういった感想がいただけて今日も感謝してブログを書かせていただきました。

困りごとはお気軽にご相談ください。

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痛みとしびれの専門院 メディカル整体 泰然

姫路市東辻井2-8-34(ヤマダストアー前、はやし内科と焼き鳥大吉の間)

090-1070-4976

院長 藤原一馬

交通事故に遭う怖さ

交通事故

交通事故は意外と多いものです。

交通事故が起きやすい場所として注意が必要なのが交差点です。

平成30年中に起きた交通事故のうち、50%以上が交差点および交差点付近で発生しているというデータもあります。

事故の類型は、右折車と直進車の事故、左折時、追突などがあります。

大きな事故か小さな事故まであります。

小さいから大丈夫とは限りません。

車対車、車対歩行者、車対自転車、車対バイク、などでも損傷具合は違います。

車体自体の能力にもよりますが、乗車していた人の体にどれくらいの衝撃がくるのか、歩行者の場合は直接体に衝撃がくるので損傷も大きくなりがちです。

目に見えて骨が折れた、出血したなどは分かりやすいです。

衝撃を逃すために必要なことです。

逃すところがあるから折れる。

逃すところがないと体に溜まる。

溜まった分、治療するのには時間が必要です。

溜まった大きさを山で例えます。

その山は小さいのか、大きいのか。

柔らかいのか、硬いのか。

その山を削っていく工程が治療です。

手技や鍼灸の組み合わせです。

ストレッチや体操などのセルフケアーももちろん大切です。

ただ闇雲にやっても結果は出ません。

結果に結びつけるためにはやり方の工夫をします。

その工夫の仕方は様々です。

どのレベルまで出来ているかで、アドバイスも変わります。

スパルタではありませんのでご安心ください。

交通事故に遭うだけで不安なことが多くなります。

保険会社とのやり取りや警察とのやり取り。

体のこと、保証のこと、気になること不安なまま過ごすのではなくその都度アドバイスします。

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院長 藤原一馬

急な腰の痛み

急な腰の痛み

緊急事態で直ぐに電話しての来院でした。

そろそろ行かないと、痛くなる前に今回は行こう!と思っていた矢先に痛くなって電話してきたようです。

危機管理の意識はあったという。

偉い!

今回のようなケース、結構あります。

「行こう、行こうと思ってたんや」

そうなんです。

体から合図も出ているのです。

怠さがらあったり、痛みがあったりしても我慢出来る範囲って人それぞれあります。

その範囲内にあると我慢出来てしまう。

これ問題です。

その時の状態など条件によっては疼痛モード発令するし、解除するには休まないと行けなかったり、治療も複数回必要になったりもします。

今回は仕事で無理な体勢と対象者が重くてひとつの作業負担が大きかったことです。

動けない状態から、1日寝たら何とか動ける状態に。

自動車の運転も何とか可能に。

鍼灸は苦手だか、効くからする。

こういった方があります。

共感する方もいてるはずです。

効かないなら受けたく無い。

そんな言葉も聞いたことがあります。

人それぞれ好みがありますので、仕方ないです。

効かせるのが仕事なので、しっかり響かせます。

急な痛みが昨日よりは落ち着いたとはいえ、どのような状態か情報を得てから選穴します。

鎮痛目的、身体に元気を出させる目的、血の巡りを良くする目的など狙いを定めて行います。

適材適所刺激のさせ方があるので、詳しい説明では省略します。

痛みが下がり上体が起こせる、シャキッと起こせるようになり喜んで帰られました。

翌日から仕事があるので、また同じことの繰り返しにならないよう注意点をいくつか伝えて終わります。

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院長 藤原一馬

腰の痛みと足の痛さ

腰の痛みと足の痛さ

仕事が忙しくてなかなか来院出来なかった。

行きたいけど行けない。

そろそろ行かないと辛くなると思いながらも行けなかった。

するとひどくなった。

腰は重くて痛い。

下腿部前面の筋肉群がカチカチになってました。

それによって歩きにくさがありました。

仕事では歩くこともあるし、重い物を持つこともある。

無理な体勢で作業をしないといけない時間もある。

車の移動時間もあるので、どこを切り取っても身体への負担があります。

仕事内容の変更や役割を代わってもらうのは避けられない。

ではどうするか。

ひとつひとつの行動で負担のかかりにくい動きをすることです。

腹圧のかけかた、股関節の動かし方などコツがありますのでそれを意識させます。

正しい入力があるから出力が出来る。

そのことをカラダで分かってもらうために行うことがあります。

寝た状態、座った状態、立った状態とで入力していきながら出力もさせていきます。

あ、この感じなんや。

やり難いけど、何となく分かる。

という方がほとんどですね。

カラダが直ぐに反応してくれる場合はセンスがあるのと、修正しやすいです。

最初から出来ていたら腰痛に悩んでないですね。

困るから来院する。

出来ないことはお手伝い致します。

ただ、泰然の施術を受けるだけで完璧か?と言われると少し足りません。

自分の身体の問題点を自覚して修正する、その意識が変わればぐんと良くなります。

症状が出たところだけでは結果は出にくいです。

体の不調のでている兆しがある部位にどのような刺激を入れるかで反応が違ってきます。

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院長 藤原一馬

肩コリ

肩コリ

G.Wに仕事が休みだったので、ゲーム三昧。

一日8時間くらいしていた。

面白い海外ドラマにハマりシーズン7まで観ていた。

ゲーム機の画面、スマホの画面、大きくなったとは言えテレビ画面に比べたら小さいですよね。

その画面で見るため、どうしても前屈みになったり、頭が前方に垂れ下がるようになります。

その頭を支えるため首や背中に負担がかかります。

自覚のあるパターンです。

素直に自白されました。笑

首周辺の筋肉は肩甲骨や鎖骨にも付着しています。

鎖骨の動きは肩関節の動きにも関係します。

肩の動きに影響があるため、肩コリを強く感じます。

解決策としては手技と鍼灸の組み合わせです。

手技で緩められるだけ緩めます。

バランスの悪いところが残ります。

その部位に鍼灸を組み合わせます。

鍼灸も鍼の太さ、深さ、角度によって変化させます。

太ければ良い、細ければ効かない、とかではありません。

その時その状態に応じて選択します。

肩コリへの施術は肩や首だけを狙うのではありません。

今回のケースだと目の疲れも考えます。

首と頭の境目にそれらの反応点があるので、そこを刺激します。

ピント調節がしやすくスッキリしたという感想を得られます。

スマホで見ていたとなると腕や胸の筋肉もアプローチします。

それらが軽くなると、自分の腕や胸が凝っていたことを自覚することになります。

驚きですね。

こんなところまで・・・

というように。

足が冷えていることも多いですね。

それらに対してもアプローチします。

お灸の相性が良く効果的です。

効果のある刺激は体に好反応をもたらせます。

感覚としては元の状態よりも素晴らしい、というのが狙いです。

ゲームがダメ、ドラマがダメという結論ではありません。

気晴らしは必要です。

何でもほどほどに・・・。

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急に腰が痛い

急に腰が痛い

それは本当に急なのか?

要因としては慢性的に蓄積した負担があることが多いですね。

急に痛みは出たけど、なる前触れがあったはずです。

仕事で無理な体勢になる。

リスク管理や、上司との人間関係にもストレスを感じている。

過負荷…

何でも過ぎるのは良くないですね。

仕事自体楽な内容ではない。

対人の業務。

マニュアル通りではない。

イレギュラーなことも起こる。

それも踏まえていつも緊張感が高めである。

体を定期的なメンテナンスしているが、直ぐに辛い体になる。

この緊張状態が影響しています。

穏やから職種で、適度に休みがあるような過ごし方をしているとここまではならないでしょうね。

このままではどこかで緊張の糸がプツンと切れてしまいそうです。

大きなショックではなく、小さなショックでも起こり得ることです。

ギリギリの状態です。

そういった場合は鍼灸も手技も癒しの狙いで行います。

強い刺激で治すという選択肢もあります。

弱い刺激とバランスを見ながら気持ち良さを出すことも可能です。

背中、特に肩甲骨と肩甲骨の間に反応点があります。

お腹側にもポイントになる反応点があります。

そこには手技が合うのか、鍼が合うのか、お灸が合うのか・・・

その体の状態や皮膚、肌質、蓄積量、などを踏まえて判断します。

経験則によるもので判断能を働かせます。

腰の痛みを取り除く方法は腰のマッサージだけではない、ということです。

あちこち必要な部位に対して施術します。

腰が痛いから腰に、という安直ではありません。

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肩の痛み

肩の痛み

四十肩、五十肩という言葉がありますね。

40歳台で五十肩と言われたら怒るから四十肩と言う…なんて話もありますね。

肩関節周囲炎のことを言います。

肩関節/周囲/炎

と区切ってみて下さい。

分かりやすくなると思います。

肩の関節に炎症が起こるんやなぁと。

炎症により痛みがある。

可動域に制限がある。

痛みは日にち薬で軽減したけど肩が上がらんままや、という話もよく聞きます。

肩関節はどの関節よりも可動性があります。

その関節に痛みがあるからといって動かさないでいると動かせなくなります。

関節にある組織が固まってしまい、歯車が噛み合わなくなります。

する上げたくても上がらなくなります。

痛みはないから上がると思っていたのに上がらない。

痛くて上がらないだけかと思っていたのに。

というようなケースがあります。

重要なポイントとして関節を動かしておかないといけません。

肩関節は球関節ともいわれます。

球のようにグルグル(ゴロゴロ?)と色んな動きが可能なので、その動きを確保しておく必要があります。

潤滑油を巡らせるようなイメージですね。

潤滑油を巡らせることで、肩の関節の可動性を維持させます。

これが重要な役割なので、どれだけ根気良く行うかです。

一度や二度の施術でもういいです、とはなりません。

適切な刺激を必要量受けるから結果に繋がります。

結果はどの段階で決めるか。

短期目標と中期目標と長期目標くらい分けて考えられると大丈夫です。

一緒に頑張りましょう。

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ブログ

ブログ

毎日ブログを更新しています。

お陰様で色々な方に見ていただけるようになってきました。

患者様にも感想をいただいてます。

ありがとうございます。

ただ毎日続けば良い、続けることに意味がある、という思いで始めましたがどう書いて良いのか分からず悩んでいた頃もあります。

そんな時にアドバイスを貰いました。

「それだけ喋れるんやから、喋るように書いたら?」

ナイスなアドバイスでした。

それからは「目の前に患者様にいることをイメージして、話しかけるように書く」というようにしてきました。

読まれた感想として、「私に言うてるんかな?治療の時に言われてるような感覚で読んでたわ」と言われて嬉しかったですね。

コンセプト通りの感想でした。

また違った感想もいただきました。

「私のことを書いて欲しい」

リクエストですね。

これも反響としては嬉しいですね。

自分のこと書いて欲しいというのは、自分の体のことを文章で見られるから答え合わせになるとのこと。

治療に入る前と終わりでどう変化があったか。

どこが悪くてこうなっている。

それをこういう狙いでこういったことをしている。

だからこうなる。

という流れを後で自分に落とし込めるから良いとのこと。

それはそうですよね。

その時はふんふん、なるほど、となっていても時間が経つと忘れるし。

なんやったっけ?となるもんです。

傷病名だけで検索するとたくさんの情報が溢れているため、自分に都合の良い情報しか選択しないです。

頭でっかちになってしまい、それだけに捉われることになります。

何でも過ぎると良くありません。

答えはシンプルな物です。

このブログも楽な気持ちで読んでいただけると幸いです。

これからもよろしくお願いします。

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殿部の痛みと足指のしびれ

殿部の痛み足指のしびれ

10日ほど前から辛くて困っている。

少々の痛みなら我慢できる。

我慢していたら痛みが下がるので気にしていなかった。

今回は我慢できなくて、座ってご飯も食べられない。

うつ伏せなら過ごせるので、ソファーでうつ伏せになったまま食事をしていた。

寝るまではどの体勢で居れば良いのか分からず、落ち着かない。

眠ってしまえば大丈夫。

ギックリ腰は10代の頃から何度もなっていた。

仕事で重い物を持ったり、無理な体勢で作業をすることもある。

長時間の運転もある。

すると症状は酷くなる。

泰然の存在を知って、タイミングが良いので直ぐに来院されました。

動きのチェックをします。

それから触診を行います。

殿部の筋肉に過緊張がみられました。

その殿部に対しては手技をメインに行います。

側臥位で行うとより良い角度で刺激が入るため、押圧する強弱や角度なども工夫して刺激します。

強ければ良いというものではありません。

効果的な刺激を入れることが大事です。

硬くなっていた筋肉が緩和されるとどうなるか?

渋滞していた循環が改善されます。

血流が改善されると治癒促進に繋がります。

要らないモノを流し、必要なモノを運んでくる。

そういった本来の役割を正常化させるために行います。

自然治癒力が仕事してくれると治っていきます。

その力が弱くなっているため、スイッチを無理矢理入れます。

放っておいて治らないのはそのためです。

楽になると治療計画通りにいかないものです。

一度楽になったからといって治ったわけではありません。

段階を経て変化が出ます。

その先の段階にいきましょう。

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膝と腰の痛み

膝と腰の痛み

歩くと膝が痛い。

病院には定期的に行っている。

それでも長時間歩けない。

しゃがめない。

困っている。

リハビリを受けた時は楽になる。

もう一歩が進めないような気がしていたタイミングでご家族の紹介により来られました。

膝を視診します。

すると変形が見られます。

膝関節の屈曲、伸展の動きをチェックすると膝蓋骨の動きが低下しています。

股関節、大腿部、下腿部、足関節を手技により硬さを取り除くようにします。

それからピンポイントで膝蓋骨の動きを取り戻すように刺激を入れます。

すると膝関節の屈曲での最終可動域での痛みが低下しました。

腰の周辺で見られる問題点は臀部の筋肉が過緊張していることでした。

その問題点には手技で過緊張を取り除くように刺激を入れます。

大きな筋肉の働きが低下しているのでこれが改善されると働きが戻ります。

上半身に対しての役割、下半身に対しての役割を取り戻すのが狙いです。

これが改善されることで膝にも好影響です。

膝を単体で診ることも大事ですし、下半身として広く診るのか、。

木を見て森を見ずにならないように。

膝の動きが高められたことで問題解決に向かいます。

こりを溜めずに過ごすことが出来ると、次の仕事としてはこれまでの溜まっていたこりを取り除くことです。

トータルで見ることのできる泰然にご相談ください。

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